AI レビュー検索
キャンドル の検索結果(1〜10)
カヌレキャンドル

おいしいお菓子のカヌレ。
それに見た目がそっくりなキャンドルを作ってみませんか。
ともしてもよし、インテリアとして飾っておくのもかわいいですよ。
100均で売っているものですべて準備できます。
まずシリコン製のカヌレの型を用意してください。
ロウをとかしたら、色付けにはクレヨンを使います。
中の色を付けたら型に入れて冷まし、冷めたら今度は焼き目の部分の色を筆で塗っていきましょう。
ともすとだんだん中の色も見えてきていい感じです。
焚火キャンドル

みなさんは焚火キャンドルって知っていますか。
最近はSNSでもよく見かけますよね。
こちらは火をともす芯が自然木でできており、燃やすとたき火や暖炉のようにパチパチと音のするキャンドルなんです。
焚火も見つめているだけで心が安らぐといって人気ですよね。
そんな焚火キャンドルを100均の材料だけで作ってみたのがこちらです。
木の芯にはなんと木製のスプーンと木製のストローを使ってみました。
ロウはろうそくとソイキャンドルを紙コップに入れて熱湯で溶かします。
芯の面積が多いほうがぱちぱちとよい音がしそうです。
チャンクキャンドル

自分だけのオリジナルキャンドルを作ってみるのはどうでしょうか?
ひと手間かけて好きな色の、色とりどりのブロック状のろうを用意してチャンクキャンドルを作ってみませんか。
100円ショップで購入できるものばかりで作れますよ。
クレヨンを削って、そこへ湯煎で溶かしたろうを入れて平らにして固めます。
固まったら好きな大きさに割り、型に入れて透明なろうを流し入れて芯を中心に差し、固めれば完成です。
好きな大きさ、形で作ってインテリアアイテムにも。
プレゼントにもぴったりです。
アンティークなクラックキャンドル

キャンドルといえば、西洋風だとアンティーク調ものも人気ですよね。
こちらではクラックという割れ目が入ったようなデザインのキャンドルを手作りします。
主な材料はソイワックスという、大豆油を主な原料にした天然植物性ワックスを使います。
アロマキャンドルなどにも使われる素材で、100均などにも売っていますよ。
溶かしたソイワックスを固めたら、墨汁を入れた氷水にいれると、キャンドルに黒いヒビが入ります。
それがアンティークな雰囲気をかもし出してかっこいいです。
ボタニカルキャンドル

インテリアとして人気の高い、ボタニカルキャンドル。
100円均一のお店などで販売されているアイテムを使って作ってみましょう。
棒状のロウソクを半分ぐらい綿棒が入っていた容器に割り入れ、残りのロウソクも鍋にも入れて熱して溶かします。
溶けたロウを綿棒の容器に入れて、火を付けるヒモも入れて固めましょう。
最初に用意した綿棒の容器よりも大きめの綿棒の容器に、固めたロウを中心に入れてドライフラワーを入れていきます。
お花は少なめでもいいですが、多すぎるとロウが浸透できないので注意しましょう。
溶かしたロウを入れて完全に冷えて固まったら完成です。
自分用に作ってもプレゼント用にしても喜ばれそうな作品ですね。
マリンジェルキャンドル

暑い夏、みずみずしさが涼しげなマリンジェルキャンドルを作ってみるのはいかがですか。
まず必要な分量のジェルワックスを溶かします。
この時ジェルの中に芯を浸して取り出し、ティッシュで拭きましょう。
溶けたジェルワックスに好きな色で着色したらカップに取り出します。
3色ほど用意するときれいなグラデーションが作れますよ。
次にグラスの底の中心に少量のジェルワックスをヒートガンで溶かし、その上に座金を通した芯を接着します。
グラス底に貝殻を入れて自由に装飾しましょう。
最後に3色のジェルワックスを細かくしたものを順番にグラスに入れ、仕上げ用にジェルワックスを溶かして上から流し込めば完成です。
ギフトとしても喜ばれそうですね。
ミニボンボンキャンドル

ぽこぽこ感がキュートなミニボンボンキャンドルの作り方を紹介します。
まず鍋にパラフィンワックスを入れて熱します。
溶けたらキャンドル芯を入れて蝋引きしましょう。
次にとじ針に蝋引きした芯を通して、シリコンの型の中央に刺します。
最後に鍋にソイワックスとパラフィンワックス入れて混ぜ、溶けたら削ったクレヨンを少しずつ入れて色を調整しましょう。
好きな色に染まったら型に流し込んで完成です。
まん丸の愛らしいフォルムが癒やし効果抜群ですね。
かわいくラッピングして大切な人へプレゼントしたり、インテリアとして飾ったり、いろいろな楽しみ方ができそうです。

