AI レビュー検索
キャンドル の検索結果(1〜10)
ジェルキャンドル

癒やしの空間を演出してくれる、ジェルキャンドルの手作りアイデアです。
材料はキャンドルの容器、キャンドルの元になるジェル、キャンドルの芯です。
容器の埃をしっかり取ったら、ジェルを温め容器に流し込みます。
中心に芯を立てますが、そのままだと倒れてしまうので、割りばしなどに挟んで固定して立てておきましょう。
ジェルが固まったらキャンドルの完成。
容器に麻ひもを結んだり、お好きなパーツを使って装飾すれば、お友達へのプレゼントにもなるかも?
マシュマロマーブルキャンドル

マシュマロのような、やわらかい風合いの四角いキャンドル。
白を基調にしたマーブルカラーもすてきですよね。
まずパラフィンワックスにバイバーワックスを混ぜて、溶かします。
溶けたら、作りたい色の数だけ紙コップに分けて、それぞれに顔料を入れていきましょう。
固まり始めたらホイップして、透明の容器にスプーンで手早く塗っていきます。
それから白いホイップを厚めに塗り、中心に芯をセットしてから残りの白いホイップや溶かしたパラフィンワックスを詰めていきます。
甘いタイプの香料も入れると、さらにすてきに仕上がりそうですね!
ひまわりのボタニカルキャンドル

ドライフラワーが中に入った、ボタニカルキャンドル。
花の色もあざやかで、インテリアとしてもとてもすてきですよ。
作り方ですが、このキャンドルは花の入った外側の層と花の入っていない内側の層に分かれますので、大小の型を用意します。
まず小の型に芯を入れた白いままのキャンドルを作りましょう。
かたまったらそれを大きい型に移し、大きい型の外側にドライフラワーを入れてキャンドル液を流します。
液を流したら気泡をとるようにするのがポイントです。
白いロウソク液で作っていますが、花によっては少し色を付けてもかわいいかもしれません。
キャンドル の検索結果(11〜20)
貝殻を使ったキャンドル

夏にぴったり!まるで海にいるような涼しな気分を味わえる、貝殻を使ったキャンドルを作ってみましょう。
海で拾った貝殻を活用すれば、ステキな夏の思い出を形にして残すこともできますね。
まず大きめの貝殻を土台にし、その上に小さな貝殻を並べて接着剤で固定していきます。
パールのパーツを乗せると、よりいっそうかわいらしさを演出できるのでオススメ。
最後に、溶かしたロウを大きな貝殻に流し込んで芯を設置すれば完成です。
濃いめの青や水色、透明などの色のロウを用意し、グラデーションになるように流し込むことで海の美しさを表現したキャンドルに仕上がりますよ。
お部屋に飾れば夏のインテリアのアクセントにもなりそうですね。
サンドアロマキャンドル

まるで砂のようなおしゃれな、サンドアロマキャンドルを作ってみましょう。
100円均一に売られているものだけで材料がそろうのでチャレンジしやすいですね。
まずは使いたいキャンドルから芯やアルミを取り外し、ロウを鍋で溶かします。
いろいろな色や香りのものを用意するとカラフルな仕上がりになりますよ。
溶かしたロウを紙皿に移し、冷ましながら粉状になるようにひたすらかき混ぜます。
次にローソクを割って芯を用意し、座金を通しましょう。
最後にグラスの中央に芯を設置して、粉状になったロウをお好みで層になるように入れていけば完成です。
作り方は簡単なのに本格的な雰囲気のキャンドルに仕上がるので、ぜひ作ってみてくださいね。
【本格ハンドメイド】クリスマスツリーキャンドル

キャンドル作りというと本格的でひるんでしまいそうですが思っているよりも簡単にできるんですよ!
シリコン素材などのクリスマスツリー型のモールドを用意しててっぺんに穴を開け、キャンドルの芯を通します。
パラフィンワックスを熱で溶かし、顔料がクレヨンなどでツリーの色をつけましょう。
しっかりと溶けたらモールドへ流し込み、固まったらキャンドルはできあがり。
少量のパラフィンワックスを溶かして白いクレヨンを削り入れて溶かし、雪を乗せていきましょう。
キャンドル用のデコレーションペンで描き込んでみるのもいいですよ。
星空のグラデーションキャンドル

金箔ホイル、ラメを使って、キラキラと輝く星空のようなグラデーションキャンドルを作ってみてはいかがですか。
まず、サラダ油をプラカップに少し入れて、全体に薄く塗ります。
カップの内側に金箔ホイルやラメを貼り付けましょう。
次に、パラフィンワックスとマイクロワックスハードを溶かし、3つの紙コップに分け入れます。
それらを違った濃さのブルーや紫の顔料と混ぜ、固まり始めたら少しかき混ぜ、プラカップに薄い色から順に塗っていきます。
そこへ芯を入れてブレンドワックスを足し、半日ほど固めたら、幻想的で美しいキャンドルのできあがりです!

