AI レビュー検索
春夏のイベント の検索結果(11〜20)
遠足

7月、やっとジメジメとした梅雨も明け、さわやかな青空が広がる日も多く気持ちのいい季節。
春や秋に行われるというイメージの遠足ですが初夏の日差しのもと、遠足に出かけてみるのもオススメです。
真夏になってしまうと暑さも厳しく、ここ数年の猛暑はおでかけに不向きなので7月の遠足は最適ではないでしょうか?
その季節にしか楽しめない花や野菜があるところや、万が一の天候を考えて室内遊具やイベントがあるところなどもいいですね。
浴衣で屋台を楽しむ

日本ならではの装いで、夏を味わいましょう。
浴衣で屋台を楽しむアイデアをご紹介します。
納涼祭や夏祭りといえば、夏の一大イベントですよね。
この機会に浴衣に着替えて、イベントを全身で楽しむのはいかがでしょうか?
思い入れのある浴衣を身にまとえば、自然に背筋が伸び、気持ちも若返ること、間違いなし!
懐かしい夏の思い出がよみがえり、会話も弾むことでしょう。
外出が難しい方も、施設内やお庭に開かれた屋台で心もワクワクと躍りそうですね。
華やかな浴衣で過ごす、素晴らしいイベントとなりそうです。
夏のお店屋さん
@mammybear_ 夏まつりごっこではいろんなゲームやおみせやさんをしたり、とーっても楽しかったねー! #夏の思い出#夏祭りごっこ#保育園
♬ Kawaii! ♡⋆*॰ Electro Pop!(1439948) – SK MUSIC
室内で楽しめる夏のお店屋さんごっこのアイデアをご紹介します。
子供たちにははっぴを着たり、好きなキャラクターのお面をかぶって参加してもらいましょう。
お店屋さんのアイデアは自由です。
夏の海を思わせるスズランテープの中で貝探し、海の生き物シルエット当てクイズ、夏祭りらしいかき氷やヨーヨーすくいの出店など、楽しいアイデアが満載ですね!
普段の保育室とは雰囲気をガラリと変えて、ステキなお店をたくさん用意してみてください。
きもだめし

昔から夏の風物詩としておなじみの、きもだめし。
室内に黒い布などを張ってなるべく光が入らないようにして、おどろおどろしいBGMが鳴る薄暗い中を歩いていった先でスタンプを押してもらってから帰ってくる、というスタイルが多いです。
一人ではなく、グループで進んでいくのがオススメです。
でも中にはきっと怖がって参加を嫌がる子供たちもいると思いますが、終わったあとに楽しめるごほうびやイベントを用意してみてはどうでしょうか。
夏の楽しい思い出になるように工夫を凝らしてみましょう。
手持ち花火

花火は夏をイメージさせるもののひとつ、鮮やかに火が舞う様子が夏の楽しさを際立たせていますよね。
そんな花火の中でも気軽に手に入る手持ち花火で、夏の楽しさをしっかりと感じてもらうのはいかがでしょうか。
それぞれが手に持って美しい角度を探していくことが、楽しさだけでなく手元への集中力も高めてくれますよ。
さまざまな種類があって、火の出方もそれぞれで変わってくるので、お気に入りの花火をその中から見つけてもらうのもオススメですよ。
お祭り 外出レク

夏といえばお祭り!
子供の頃にご両親と楽しい時間を過ごした方も多いですよね。
焼きそばにかき氷、金魚すくいに射的など、楽しい屋台は昔と変わらず並んでいますよ。
外出レクでお祭りに訪れれば、きっと高齢者の方はみな童心を思い出しワクワクしてくださるでしょう。
そこにしかない活気のある雰囲気に影響されて、笑顔も増えるのではないでしょうか。
懐かしい雰囲気に包まれながら、みんなで新しいお祭りの思い出を作りましょう。
春夏のイベント の検索結果(21〜30)
七夕会

ちょうど梅雨も明ける頃、7月初旬のイベントといえば外せないのは七夕ですよね。
それぞれに願いを込めた短冊を笹に飾り付けたり、七夕を楽しみにしているお子さんも多いのではないでしょうか?
保育園や幼稚園で毎年、七夕会を催すというところも多いと思います。
七夕の物語、彦星と織姫のお話を劇や紙芝居でやってみるのはどうでしょうか?
ペープサートや絵本の読み聞かせでもいいですね。
存在や名前は知っている彦星を織姫をより身近に感じられて楽しい七夕になるのでは?

