AI レビュー検索
作詞/作曲:坂田おさむ の検索結果(21〜30)
さよなら小田和正

最初のフレーズを知っているという方は多いのではないでしょうか。
サビの部分も特に印象的です。
別れの曲なのに、出会いの曲にも感じます。
それはサビで一気に吹っ切れたような爽やかさを感じるからでしょう。
あえて出会いの季節、春に聴いてほしいです。
愛を止めないで小田和正

オフコース時代の1曲です。
小田さんはたくさんの名曲を生み出してきましたが、この曲はやはり小田さんを語る上で知っておかなければいけませんね。
コーラスの美しさは、計算されたものでは全くなく本心、本質が現れています。
まっ白小田和正

YouTubeでご本人の動画がなかったので、カバーをご紹介しますが、小田さんの切ない声にとてもよく似ていますね。
この方が小田さんを好きなのが伝わってきます。
私はまだ20代前半ですが、この曲をカラオケでよく歌います。
ありがとうの花作詞・作曲:坂田おさむ

ピアノ伴奏に乗せてリズミカルに歌えるのがこちらの『ありがとうの花』。
みんなの笑顔や思い出、そんな宝物を花に例えた1曲ですね。
『ありがとうの花』の意味をちゃんと理解できて歌えたらまた一つ、卒園とともにお子さんたちが大人に近くのではないでしょうか。
ダイジョウブ小田和正

私が小学生の時、卒業のビデオで自分たちの小さい頃の写真とともにスライドショーで流された曲でした。
この曲を親や先生たちが私たちのために一生懸命選んだんだなと思うと、すごく胸が熱くなったのを覚えています。
Yes-No小田和正

素晴らしいグループサウンズとして、この曲は知っていて損がないです。
ベースのダンダンダンという音、ドラムの楽しげな音、オルガンの音、どれをとっても心地よい1曲です。
これを当時に聴いていたら学園祭などで披露したかったなと思いました。
一人で生きて行ければ小田和正

これを28歳で歌い上げたのは凄いとしか言いようがありません。
この動画は数少ない女性のカバーですが、小田さんのものまねではない、この方の人生が見えてきますね。
もっとたくさんの人のことを知りたいと思いました。

