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雨の日を楽しむ の検索結果(21〜30)
雨のモビール

雨の日の気分を上げてくれる、キラキラしずくのモビールです!
ホログラムなどのキラキラ反射するタイプの折り紙をしずく型にカットし、水色の折り紙も同じ形にカットしておきます。
それぞれ半分に折ったら、交互に2枚ずつ貼り付けて立体的な雨のパーツに仕上げましょう。
最後にしずくが連なるよう折り線に合わせてひもを貼り付ければ、雨の日の憂うつな気分も吹き飛ぶかわいらしいモビールのできあがりです。
空から落ちてくる雨粒をイメージして、雲のパーツと合わせるのもオススメですよ!
【体験型】しずくを見に行って表現しよう

雨が降ると、いろんなところにしずくができますよね。
そんなしずくを観察して、いろんな形で表現してみましょう。
雨の降る日に傘をさしたりカッパを着たりして外に出ます。
いつも遊んでいる遊具についたしずく、手の上に落ちてきたしずく、窓についたしずくなどをまずは観察してみましょう。
どんな形、どんなふうに遊具についていたなどをしっかり観察したら、お部屋に戻って画用紙や絵の具などを使ってしずくを表現します。
一人ずつ画用紙に描いてもいいですし、大きなキャンバスを用意してみんなで製作するのもいいでしょう。
子供たちの目にしずくがどんなふうに映っているかがわかる、製作遊びです。
紙皿で作る簡単ミニミニ傘

梅雨の雨を防ぐために、傘は欠かせないアイテムかと思います。
体がぬれないために使用するとともに、お気に入りの傘を使えば、梅雨の暗いイメージが少しでも晴れるのではないでしょうか。
そんな雨が多い季節には欠かせない傘をモチーフにした、紙皿を使った工作です。
紙皿を半分にカットして、先端がとがった形に成形、最後に取っ手をつければ傘の完成です。
好きなもようを自由に描くこと、デザインをしっかりと考えることが大切かと思います。
取っ手をモールなどの丈夫なもので作れば、ひもにかけたり、ならべたりして、楽しめるところもポイントですね。
梅雨のプラ板

プラ板を使って、梅雨らしい作品を作ってみましょう。
プラ板に色鉛筆を使ってアジサイやカエル、雨のしずくなどの梅雨にちなんだ絵を描き、絵に合わせてまわりをカットします。
それぞれのパーツにレジン液を塗ってUVライトで硬化させたら、細かくカットしたプラ板を加熱したパーツをアジサイ部分にのせ、さらに硬化させます。
それぞれのパーツを好みの配置で並べ、レジン液を重ねて硬化させれば、透明感のある涼しげな工作の完成です!
キーホルダーやバッグチャームにするのもオススメですよ!
おもしろ川柳

江戸時代に誕生した川柳は現在でも「サラリーマン川柳」などで親しまれていますよね!
俳句とは違って季語が必要なく、口語体でOKなど決まりごとが少ないのが人気のひけつではないかと思います。
そんな川柳を雨の日のひまつぶしにいかがでしょうか。
友達と一緒に川柳をよみあっても盛り上がれますよ!
川柳はテーマを決めるのがポイント。
季節ネタや社会・時事ネタなどわかりやすいテーマを決めるのがオススメだそうです。
大人だからこそ思いつく言葉遊びを楽しんでみてはいかがでしょうか。
DIY

DIYが趣味、という方もおられるのではないでしょうか。
材料から組み立て、装飾に至るまでこだわり、一つの作品を作り上げるのは、大変だけど楽しい時間ですよね。
そこで雨の日に時間があるときは、おうちでDIYしてみませんか?
DIYの良いところは、完全に自分好みの製品を作れるのもそうですが、ほしいサイズぴったりに作れるというのも大きなポイント!
「こんな物があったら便利だな……」と思ったらぜひ作ってみましょう。
無料で作り方を公開している動画チャンネルもたくさんあるので、似たアイデアを探して参考にするのもオススメです。
雨の日くまさん
ビー玉コロコロアートの技法を使って、かわいい「雨の日くまさん」を作りましょう。
まず、画用紙の上に絵の具を少量ずつおき、ビー玉をころがします。
ビー玉が外に転がっていかないよう、ある程度フチのある容器を使ってくださいね。
また、くまさんのレインコートになる部分なので、明るい色を選ぶとかわいく仕上がります。
絵の具が乾いたらレインコートの形に切り、くまの顔と長靴を貼りつけましょう。
最後に緑の絵の具で取った足型を葉っぱの傘に見立てて持たせれば完成です!

