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雨の日も大丈夫 の検索結果(31〜40)

雨つぶちゃん

折り紙を4回折れば作れる!

雨つぶちゃんをご紹介しますね。

まず、折り紙を三角形に折ってください。

折り目がついたらひらいて、左の辺の2つを折り目に合わせて折りましょう。

折り紙を裏返し、折った部分が上になるように置き直したら、残った下角を折り上げます。

ここがお顔になるので、お好きな幅で折ってくださいね。

ペンで目と口を描き入れたら完成です。

この雨つぶちゃん、ヒモにつるして飾るとよりかわいさが引き立ちそうですね!

【折り紙】カラフル傘飾り

【梅雨工作】梅雨にぴったり!折り紙でカラフルな傘作り!モビールにも最適!
【折り紙】カラフル傘飾り

雨の日に欠かせないアイテムである傘を、折り紙で立体的に作ってみましょう!

作り方はとってもシンプルです。

同じ大きさの丸の形に切った折り紙を10枚用意します。

1枚ずつ4つ折りにしていきましょう。

10枚折れたら、1枚ずつのりで貼り重ねていきます。

最後に傘の持ち手の部分をイメージしてくるっと曲げたモールを、貼り重ねた折り紙の中心部にテープで貼り付ければ完成です。

みんなの作品を天井から吊るして飾れば、雨の日もハッピーな気分になりそうですね。

いろいろな色や柄の折り紙を使って自分だけのお気に入りの傘を作ってみてくださいね。

【絵の具とのり】雨の日のカエル

6月は梅雨の時期、雨を見る機会が多いですよね。

今回はそんな6月にぴったりの制作「雨の日のカエル」をご紹介します。

まずは水で溶いた絵の具を使って、画用紙に雨を表現しましょう。

子供たちには筆を使って線を描いたり点を描いたり、好きに雨を描いてもらってくださいね。

次に、画用紙でカットしたかえるの土台に目、口、おなかのパーツを貼ります。

最後に雨を描いた画用紙にかえるを貼ったらできあがり!

パーツをつける時は指を使って、裏面にのりを塗ってくださいね。

ローラーで楽しむ!カラフル模様の傘

【傘の製作】6月の梅雨にピッタリ!作り方を保育士が紹介
ローラーで楽しむ!カラフル模様の傘

梅雨の時期にぴったりな、ローラーを使って楽しむカラフル傘です。

事前に画用紙へ傘の型やシールを貼っておき、そこへローラーで絵の具をコロコロ転がすことで、思いがけない模様や色の重なりが生まれます。

子供たちは「どんな柄になるかな?」と好奇心をもちながら色づけを楽しめますよ。

乾いた後に型やシールをはがすと、隠れていた形がふわっと現れるのも面白いポイントです。

最後に傘の形に切り取り、貼り合わせて仕上げると、世界にひとつだけのオリジナル傘が完成します。

雨の季節を感じながら、制作の時間をたっぷり味わってみてくださいね!

レインコート

梅雨の時期には手放せないレインコート。

子供たちにも身近で普段から親しみのあるレインコートを壁面飾りにするというアイデアです。

ただレインコートの形に切って飾るのではなく、ちょっと趣向を凝らしてみるのはどうでしょうか?

レインコートはカラフルにいろんな色を用意して、色画用紙の上に絵の具を付けたビー玉を転がしたり、絵筆に絵の具を付けて弾き飛ばす、ドリッピングなどで模様を付けてからレインコートの形に切ると個性的なレインコートに仕上がります。

雨の日も大丈夫 の検索結果(41〜50)

水運びリレー

雨の日で外に出られない!

そんな時はツームツアーを楽しんでみてください。

歩いてまわっても良いですが、この日のために子供たちが喜ぶ乗り物を作るのも楽しいのではないでしょうか?

働く車や新幹線などは運動会でもよく使用されるので、すでにあるならそれを再利用しても良いでしょう。

歩き回れば自然と全身運動ができますし、乗り物でまわれば旅行気分!

スタンプラリーをしても喜ばれそうなので、6月にちなんだイラストで用意してみてはいかがでしょうか。

飾ってかわいい!雨粒ぼうや

雨粒を擬人化したかわいらしい作品です。

折り紙を三角に折って折り目をつけたらひらき、上下の左辺を折り目に合わせて折ります。

こちらも折り目がついたらひらいて上下の角の右側面をこの折り目に沿わせて折りますよ。

折れたら左辺を折り目で再び折り、右の角を裏側に折ってできあがり!

白い部分がお顔になるので、クレヨンなどで表情を描いてくださいね。

すずらんテープに貼って天井からつるせば「雨だー!」と子供たちは大喜びかも。

カッパ&傘作り

「雨ならではのあそび!~カッパ・傘づくり~」【4歳児】|とりかいひがし遊育園【保育園・幼稚園イベント】
カッパ&傘作り

ビニール袋や傘に自由に模様を描いて楽しむ、梅雨ならではの特別感のある制作の遊びです。

油性ペンで絵を描いたり、すずらんテープを付けたりすると、自分だけのカッパや傘に大変身します。

綿棒と木工用接着剤を使った飾り付けも楽しめて、子供たちの「やってみたい!」が広がります。

完成した後は実際に身につけて外へ出かけることで、雨の日のお散歩も楽しい時間に変わることでしょう。

梅雨の季節だからこそ味わえる、楽しい遊びで思い出をつくってみてくださいね。

立体的な傘の壁飾り

雨の日には、傘をさして登園することも多いことでしょう。

色とりどりの傘やキャラクター柄の傘をさす子供たちの姿も、とってもかわいいですよね。

傘の出番が多くなる6月に、カラフルな傘の作品なら室内も明るくなりそうですね。

長方形の半分に折った折り紙の一面のみ、のり付けします。

4枚ぐらいのり付けで重ねたものを、傘の形にカットしましょう。

画用紙で作った傘の持ち手を貼り付けて完成です。

同じような要領で雲や、しずくの形に画用紙をカットしたものを壁に飾ってみてくださいね。

傘をさすことが増える時期が、思い出になりそうな作品です。

雷さまの折り紙

@poccle

梅雨シーズンの製作にも♡可愛い雷さま折り紙⚡️#折り紙折り方#折り紙#保育製作#保育士#origami#保育園#製作#おうち遊び#梅雨製作#6月製作

♬ ほんわかぷっぷー – MoppySound

梅雨の時期は外遊びもできなくて気持ちも下がりがち。

そんな雨降りの悲しい気分を吹き飛ばす、ユーモラスな雷さまの折り紙を折ってみませんか。

ツノ1本バージョンも2本バージョンも作れますよ。

折り紙1枚で顔の部分、もう一枚で胴体と手足の部分が作れるイメージです。

顔と胴体をつなげたらトラ柄のパンツをはかせてみましょう。

雷さまの色は子供の好きずきで選んでもカラフルな雷さまが完成しそうですよね。

ぜひ楽しいので作ってみてくださいね。