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5月の季節感 の検索結果(31〜40)
金太郎の日めくりカレンダー

5月にぴったりな金太郎の日めくりカレンダーを紹介します。
金太郎、こいのぼりの各パーツは画用紙を切って作っていきましょう。
型紙を作って画用紙を切っていくことで、全体的な金太郎やこいのぼりのバランスを調整できてオススメです。
こいのぼりの、やしゃを作るときはコンパスを使って円が均等になるように作っていきましょうね。
金太郎、こいのぼりそれぞれのパーツをのりで貼り合わせる作業は手を動かす運動にもなりそうですね。
最後に土台に貼り合わせ数字カードをつけて完成です!
花火aiko

5月になると、新しい環境にも慣れ、気温もちょっとずつあたたかくなってきて、片思い中でもなんだかうきうきしてしまいますよね。
夏になったら好きな人と花火大会に行きたいなあ、なんてことを考えながら聴いてみてください。
ミツバチと花畑
お花畑を飛び回るミツバチを見かけると、春の訪れを感じますよね。
5月はお散歩が楽しい季節ですが、外出が難しい高齢者の方もいらっしゃいますよね。
室内にいても春の訪れを感じていただけるように、花畑とミツバチの壁面飾りを作ってみましょう。
型紙はダウンロードできるので、事前に用意しておくことをオススメします。
黄色の折り紙に型紙を合わせて切り取ったら、黒の色鉛筆で模様や目、口を描きましょう。
お尻に切り込みを入れ、立体的になるようのりで貼り合わせ、羽と触覚をつけたらミツバチのできあがり。
ピンクや水色、紫などの折り紙でお花を作り飾り付けたら完成です。
みなさんで協力して、色とりどりの花畑を作ってくださいね。
5月のはじめに訪れる八十八夜とは?
5月の初めごろ、1日か2日に「八十八夜」がありますよね。
これは立春からちょうど88日目に当たる日のことで、実は日本独自の雑節であることをご存じでしたでしょうか。
また現代においては、遅霜が発生する時期であることから「八十八夜の別れ霜」という言葉が作られています。
さらに、5月の半ばごろまでは大きな遅霜の被害が発生する地方もあるため、「九十九夜の泣き霜」という言葉も存在しています。
ちなみに八十八夜の3日後には「立夏」が待っています。
貼ってつくるそら豆

4月から6月が旬と言われているそら豆は、春の制作にぴったり。
今回はそんなそら豆を取り入れた制作を紹介します。
さやの部分と豆の部分は、あらかじめ画用紙を切って用意しておきましょう。
ハサミに慣れている子供たちは、自分で切ってみるのもオススメです。
土台となる画用紙にさやと豆をのりで貼り付け、豆に顔を書けば完成です。
作り方もとってもシンプルなので、小さな子供たちでも取り組めそうですね。
そら豆の鮮やかな緑色が、子供たちをよりいっそう元気にしてくれそうです。
ぜひ作ってみてくださいね。
5月の季節感 の検索結果(41〜50)
5月の英語名「MAY」の由来
5月の英名である「May」の語源は「Maia」です。
読み方は「マイア」。
マイアとはギリシャ神話やローマ神話に登場する豊穣の女神で、5月1日は彼女に感謝しささげものをするのが習わしとなっていたそうです。
そこから転じて、5月自体を「May」と呼ぶようになりました。
また、5月1日の「メーデー」は世界各地で労働者の祭典がおこなわれることでも知られていますよね。
興味のある方は、マイアについての逸話などを調べてみるのもよいでしょう。
ツバメ

5月頃になると、家の軒下などに巣作りを始める姿が見られる渡り鳥がツバメです。
ヒナが巣から顔を出して、エサを捕まえにいったお母さんツバメを待っている姿は愛らしいですよね!
そんなかわいらしいツバメを5月の壁面飾りにいかがでしょうか。
紙コップを使って、大きく口をあけている子ツバメを表現。
それ以外はぬり絵作業で作れる手軽さが魅力の工作です。
子ツバメだけでも十分かわいいのですが、親ツバメが空を飛び交う様子などもプラスすると、さらにグレードアップするのではないでしょうか。
「5月ってなーに?」のペープサート

子供たちとコミュニケーションをとりながら楽しもう!
『5月ってなーに?』のペープサートのアイデアをご紹介します。
ペープサートとは、紙や厚紙で作ったイラストのキャラクターを棒に取り付けて、動かしながらお話を進める手づくりの劇です!
手や棒を使ってキャラクターを動かして、物語をのびのびと表現してみましょう。
イラストやキャラクターが動くことで、ストーリーをより楽しくわかりやすく伝えられるのが魅力ですね。
5月がどのような月なのか、子供たちと一緒に楽しみながら考えるのもおもしろそうですよ!
バラの花のカレンダー
お部屋に飾ったり持ち帰ったり、毎月のカレンダーを工作で作っているというデイサービス、施設もあるのではないでしょうか?
その月を代表するもの、象徴するものを取り入れてカレンダーを作るのなら、5月はバラの花をモチーフにしてみるのはどうでしょうか?
いろいろな色の折り紙や千代紙を花びら、三日月のような形に切り、小さいものから中心部分に、少しずつ大きな花びらを外側に向けて貼っていきましょう。
マスキングテープを使って作るのもいいですね。
5月の歌を歌おう

暖かい5月の季節は気分がウキウキしますよね!
そんなときにはぜひ5月の歌を歌ってさらに明るい気持ちになってくださいね。
5月にはこどもの日の定番曲『こいのぼり』や『背くらべ』などがありますよね。
童謡であれば高齢者の方も知っている方が多いので、大きな口を開けて大きな声で歌って元気を出しましょう!
ちなみに『こいのぼり』はこいを漢字にした『鯉のぼり』という曲もあるのを知っていますか?
こちらも季節にぴったりな明るい曲なのでぜひ歌ってみてくださいね!
高齢者のみなさんの方がご存じかもしれませんね。


