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アンジュラ・アキ の検索結果(41〜50)
Different colorsangela

2014年より公開された『劇場版 K MISSNIG KINGS』の主題歌。
テレビシリーズの続編でキャッチコピーは「キズナ、再び」。
周防の死により空位となった赤の王の座にアンナが就くまでの過程を描いた作品です。
曲名にもあるように、映画では、黄金・白銀・青・赤・緑と異なる色の王とクランズマンが出てきますが、この歌は、特に赤のクラン、青のクランについて歌っている感じがしました。
カップリング曲には、「冷たい部屋、一人」が収録されています。
アニメ「K」のエンディングテーマだったこの曲は、ネコ役の小松未可子さんが担当していましたが、後にangelaがセルフカバーしています。
こちらも同じく聴き比べるのもいいかもしれません。
その時、蒼穹へangela
アニメ「蒼穹のファフナー EXODUS」の挿入歌。
9話の「英雄二人」の際に流れた曲です。
人類軍が管理するミールの世界樹がフェストゥムに襲撃され、真壁一騎と皆城総士が加勢しに来る際の登場シーンで流れました。
ファンにとっては伝説の回ですが、ある意味、ルガーランスの使い方が問われる回でもありました。
KINGSangela

アニメ「K」のオープニングテーマ。
7人組の覆面作家集団「GoRA」原作によるオリジナルアニメーション企画。
キャッチコピーは「キズナ」。
ドレスデン石盤に選ばれた7人の王。
王とそのクランズマンたちの交流や超能力戦を描いた物語です。
歌詞は、赤の王・周防尊と青の王・宗像礼司について表しているように感じました。
強い者同士が惹かれあい、お互いを認めながら戦う、アニメの内容に沿ったイメージが詰まった曲になっていると思いました。
PVのテーマは「破壊と再生」で、物体の損傷や、燃焼の逆再生が行われています。
To be with U!angela

アニメ「K」最終話エンディングテーマ。
最終話を飾るにふさわしい曲だと思いました。
伏線を残した、続編がありそうといった最終話だったので、悲しく終わるのではなく前を向いていこうという気持ちが入った曲です。
THE LIGHTS OF HEROESangela

PSP用ソフト『ヒーローズファンタジア』主題歌。
『ヒーローズファンタジア』は、1990〜2000年代にかけて放映されたアニメ10作品のキャラクターが集結するクロスオーバー作品で、それぞれのキャラクターが特殊能力を用いて戦うロールプレイングゲームです。
歌詞は、誰もが理解できるようにとなるべく難しい単語を使わずに、第三者の視点で書かれているそうです。
PVは12分弱にもなるドラマとともに楽しめます。
アンジュラ・アキ の検索結果(51〜60)
明日へのbrilliant roadangela

アニメ「宇宙のステルヴィア」主題歌。
angelaのデビューシングルです。
正確には、2度目のメジャーデビューとしての作品となります。
収録されている『綺麗な夜空』もエンディングテーマに使われています。
angelaのライブでは欠かせない曲の1つです。
暗夜航路angela
アニメ「蒼穹のファフナー EXODUS」の前期エンディングテーマ。
第一期のSeparationを彷彿とさせる曲です。
同じくデスポエムが語られるとイントロが流れます。
特に9話は第一期EDのオマージュが入っているので一番印象的です。
Shangri-Laangela

アニメ「蒼穹のファフナー」のオープニングテーマ。
最終話では、エンディングテーマとしても使用されました。
2004年7月に放送されたアニメで、未知の生命体“フェストゥム”によって侵略され人類存亡の危機に瀕した地球で、少年少女達の人類の存亡を賭けた戦いと島での日常を描いた作品です。
2004年10月に放送されたアニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」でも平井久司さんがキャラクターデザインを務めている事で話題になりました。
この曲から始まり、全シリーズの歌をangelaが担当していく事になり、「ファフナーと言えばangela」と評されるほど、angelaの知名度を広めた代表作になりました。
シングル「Shangri-La」は、6作目。
オリコンチャート初登場12位を記録、続くアルバム「I/O」では、初登場16位を記録して、この年のキングレコード・ベストヒット賞を受賞しました。
蒼穹angela

2010年に公開された劇場版アニメ「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」のエンディングテーマ。
第二次蒼穹作戦を経て戻ってきた皆城総士が主人公へ向けて、フェストゥムの来栖操へ向けての曲だと思います。
彼の想いが詰まった、皆城総士のテーマ曲だと言えます。
Peace of mindangela

アニメ「蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT」のエンディングテーマ。
主人公とヒロインについて歌っているようなイメージの強い歌です。
誰もいなくなった操縦席に寄り添う飼い犬プクのシーンは、切なかったです。

