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槇原敬之 の検索結果(11〜20)
もう恋なんてしない槇原敬之

失恋の歌なのですが失恋に特有の湿っぽさはまったく感じられません。
それどころか、君が悲しむから『もう恋なんてしない』と僕は言わないんだ、との前向きな歌詞が失恋したすべての人を救ってくれるかのよう。
1992年リリースのこの曲は今でもテレビ・CMでたくさん耳にします。
日本テレビのドラマ『子供が寝たあとで』の主題歌としても流れました。
どんなときも。槇原敬之

色々なアーティストにもカヴァーされ、恐らく誰もが一度は聴いたことがあるだろう名曲中の名曲。
最近の槇原敬之さんの楽曲はこの曲からの正統系譜なんだろうなという感じがします。
とてもポジティブで元気がもらえる曲です。
恋する心達のために槇原敬之

こちらは高畑充希が歌っていることでも広く認知されていると思います、『恋する心達のために』という楽曲。
ミュージカル『コーヒープリンス1号店』のテーマソングとして書き下ろした楽曲で、『コーヒープリンス1号店』は韓国のドラマが原作になっているので韓国でも有名な曲です。
君の名前を呼んだ後に槇原敬之
スローテンポなラブバラードです。
曲の最初では「君」がいない世界はつまらないが、遠く離れた「君」を想うとそんな世界も悪くないかなというような曲です。
遠距離恋愛の経験がある人はみんな共感できると思います。
If You Believe In Love槇原敬之

海外アーティストとのコラボも多いだけに英語の曲を歌ってもすごくいいと思いました。
外国のラジオで流れていても違和感がない位日本人アーティストとしては完成度の高い英語楽曲。
曲調はまさにマッキー!
という感じです。
Rain槇原敬之

大江千里の曲のカバーです。
Being旋風吹き荒れる中で、Being以外で恋愛ソングを歌わせたら1,2を争う90年代J-POP男性シンガーの最強タッグ。
どちらの歌声も捨てがたい。
どちらかを選べと言われても選べません。
大江にも槇原のカバーもしてほしいと思いました。
槇原敬之 の検索結果(21〜30)
ANSWER槇原敬之

槇原敬之がオーケストラと一緒にこの曲をパフォーマンスした番組を見たことがあるのですが、芯のある楽曲はオーケストラの大きさにも負けないのだな、とその時思いました。
相手を思う気持ちに不安定な時期もあるけれど、それをこえたところに本当の愛があるとこの曲は歌っています。
疲れたときにぜひ聴いてほしい1曲です。


