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ponytailmama の検索結果(1〜10)
2段ポニーテール

結んだ根元が立ち上がったようにふんわり見える、2段に分けてまとめるポニーテールです!
はち上の髪の毛をざっくり取って、ハーフアップのようにまとめます。
残った下の髪は半分に分け、左右から最初の結び目の上に持ってきてゴムで結べば、あっという間にできあがりです。
通常のポニーテールでは、逆立てたり巻いて散らしたりしないと出せないふんわり感を、2段に分けるだけで簡単に再現できます。
全体を巻いてからまとめると、よりおしゃれに仕上がりますよ!
低めアレンジポニーテール

こなれた感じがとってもおしゃれな、低めのポニーテールです!
サイドの髪を後頭部で結び、それ以外の部分をその下にまとめて1つに結びます。
サイドをまとめたゴムを緩めて真ん中に隙間をあけたら、右に半回転ねじり、隙間に下のポニーテールの毛先を通します。
毛先を引っ張って結び目を締め、トップやサイドの髪を適度に引き出せば、しっかりまとまっているのにラフに見える、おしゃれなポニーテールのできあがりです!
ほんの少し手間を加えるだけで、1つにまとめるだけのポニーテールでもおしゃれ度が増しますよね!
【ゴムが見えない】簡単かわいいローポニー

ゴムが見えないのが嬉しい!
簡単でかわいいローポニーのアイデアをご紹介します。
「簡単なヘアアレンジを探している」「手抜き感の出ないアレンジが良い」という方にオススメしたい、ゴムが隠れるローポニーのアイデアです!
準備するものはゴム2つです。
髪の両サイドをねじってポニーテールを通すだけで、まるでセットしてもらったかのような仕上がりになるようですよ!
結び終えたら、髪の毛を程よく引き出すことで、こなれ感が演出できます!
ボリュームが出る!高めポニーテール

ボリュームが出る!
高めポニーテールのアイデアをご紹介します。
ポニーテールで運動会に参加したいと考えている方にピッタリなアイデアですよ!
「ポニーテールにボリュームが出ない」「毛量がほしい」と感じている方もいるのではないでしょうか?
今回は、ヘアゴム1つで仕上がる、高めのポニーテールにチャレンジしてみましょう。
結び方は、シンプルで簡単ですがゴムをねじる工程がポイントなので、こだわりながら取り入れてみてくださいね!
サイドポニー

ピョンピョンと動くたびに跳ねる様子がかわいい、サイドポニーテール。
たくさんのアイドルの方もよくしている髪型なので、やってみたいという方も多いのではないでしょうか。
サイドポニーテールを作るコツは「少し高いかな?」と思うところで髪を結ぶこと。
難しい場合は、お友達にセットしてもらうのがいいかもしれませんね。
左右どちらにしようか迷うときは、自分が好きな顔の方向にするのがオススメですよ。
できあがったポニーテールをちょっとだけ巻くと、さらにかわいさUP!
ねじねじポニー

たまねぎヘアをもうひと手間かけてアレンジした、ねじねじポニー。
たまねぎヘアは等間隔でシリコンゴムでくくり、毛束を引き出して丸く見せるのですがこのねじねじポニーは数段ねじって、ロープ編みにしてからシリコンゴムでまとめます。
そしてくくったゴムを隠すように毛束を巻きつけ、繰り返していきます。
毛束をねじっている分、動きがあり、ゆるっとした雰囲気も出ます。
簡単なのにこなれ感があってとても手が込んでいるように見えるのもいいですよね。
タイトポニー
髪の毛を結ぶ位置で雰囲気が変わる、タイトポニーをご紹介します。
ポニーテールを作り、リボンやヒモを巻いていきますよ。
低い位置で髪の毛を結ぶと大人っぽく見え、高い位置で髪の毛を結ぶとカジュアルな印象に仕上がりますよ。
髪の毛をきつめに結ぶと、くずれにくいので体を動かしたり帽子をかぶる運動会ヘアにピッタリですね。
リボンやヒモの色を考える時間も楽しめそうです。
髪の毛が短めでも、一つにまとめられればできるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

