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CxM (SEVENTEEN) の検索結果(1〜10)
5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)CxM (SEVENTEEN)

エスクプスさんとミンギュさんによる、SEVENTEENのヒップホップチームから生まれたサブユニットCxM。
2025年9月にリリースしたデビューミニアルバム『HYPE VIBES』のリードトラックです。
1964年のロイ・オービソンさんの名曲をモチーフに、ファンキーなギターリフと現代的なビートを融合させた意欲作。
アメリカのラッパーであるレイ・バンクスさんをフィーチャリングに迎え、グルーヴィなヒップホップサウンドが展開されます。
ロサンゼルスで撮影されたミュージックビデオは太陽光あふれるパーティームード全開で、夏にもぴったりな開放感たっぷりの雰囲気を楽しめます。
KBS『Music Bank』で音楽番組初の1位を獲得した本作、気分を盛り上げたいときやドライブにぴったりですよ!
만세(MANSAE)SEVENTEEN

ゴールデンディスクアワードのデジタル新人賞部門にノミネートされた、『BOYS BE』に収録されている1曲です。
MANSAEは万歳という意味で、恋をした喜びが描かれていてアゲアゲな気持ちになります!
美しいメロディーラインは、後のセブチにもつながるベースも感じられるようで今聴くと感慨深いです。
MVも胸キュンポイントがたくさんです!
セブチ万歳!
고맙다(THANKS)SEVENTEEN

サビのコマプタであふれるせつなさに何とも胸が締め付けられます。
どこか『Don’t Wanna Cry』の流れを組むように感じられるのは僕だけでしょうか。
おそらくセブチメンバー同士だったり、ペンへの感謝の気持ちが込められているように思いました。
セブチは本当毎回いい曲出してくるし、困っちゃうくらい美しいですよね。
울고 싶지 않아 (Don’t Wanna Cry)SEVENTEEN

MAMAの今年の歌、ベストMV賞を獲得したSEVENTEENはもちろん、K-POPを代表する名曲の一つ。
「泣きたくない」という意味を持つタイトルで失恋した悲しみに打ちひしがれる歌なのですが、当時としては意外なアプローチだったように思います。
常に良いものを追い求めるセブチの良さがふんだんに詰まったすてきな1曲。
ダンスのフォーメーションの切り替わりも奇麗でなんだか、心の揺れ模様を描いているように感じられます。
CampfireSEVENTEEN

セブチのメンバーたちの絆が垣間見える、バラード曲です。
タイトルでもある『キャンプファイアー』は青春の一コマとして思い出がある方が多いのではないでしょうか?
みんなと火を囲んで話したり歌ったりした時間はいい思い出ですよね。
つらい時、1人でさみしい時などいろいろあります。
そんな時に互いに助け合える仲間との絆が歌われていて感動的です。
웃음꽃(Smile Flower)SEVENTEEN

美しくて、少し切ないバラード曲です。
セブチはボーカル力の高いメンバーも多く、しっかりと聴かせてくれる曲です。
タイトルである『笑顔の花』が2人の間にいつでもあると言う、詩的な歌詞がとても美しいので、和訳を探してぜひ聴いてみてください。
この曲で歌われる男性と女性に感情を移入して切ない気持ちが止まらなくなるかもしれませんよ!
今 -明日 世界が終わってもSEVENTEEN

セブンイレブンのクリスマスCM「SPECIAL SMILE CHRISTMAS」篇。
こちらにはボーイズグループ、SEVENTEENが出演しています。
彼らのクリスマスパーティーを描くだけでなく、楽曲『今 -明日 世界が終わっても』が流れるなどファンにはたまらない内容に仕上がっていますよ。

