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SEVENTEEN(세븐틴) _ SVT VOCAL TEAM の検索結果(1〜10)
HIGHLIGHT (Japanese ver.)SEVENTEEN

ラップパートとボーカルパートのバランスが心地よい、『HIGHLIGHT (Japanese ver.)』を紹介します。
こちらはミニアルバム『Going Seventeen』に収録された同名曲の日本語バージョン。
EMD風のサウンドで、ボーカルパートはクールでスタイリッシュな印象、ラップパートは激しい印象に仕上がっているのが魅力です。
それぞれで雰囲気が変わるように意識して歌ってみてくださいね。
それからメンバーのホシさんが手掛けた振り付けに挑戦しても楽しそうです。
Together (Japanese Version)SEVENTEEN

コーラスパートがある曲って盛り上がりやすいですよね。
ということでオススメしたいのが『Together (Japanese Version)』です。
こちらはミニアルバム『Heng:garae』に収録された1曲。
アップテンポなダンスナンバーで、歌詞は変わらぬ友情と、友人へのエールを歌うものに仕上がっています。
コーラスパートが多めだったり、手拍子がサンプリングされていたりと、盛り上がりそうな要素が多く詰め込まれています。
20 (Japanese ver.)SEVENTEEN

ハッピーな雰囲気を演出してくれる曲、『20 (Japanese ver.)』も見逃せません。
こちらは日本向けのアルバム『WE MAKE YOU』に収録されている1曲。
ミドルテンポの弾むサウンドにのせて、男性の女性をおもう気持ちを歌っています。
またその中で大人と子供の違いや境目について描いているのもポイントですね。
奥深い歌詞なので、じっくり聴いて感情移入してから歌ってみましょう。
ちなみにサビはかなり高音なので、キーが高めの方にオススメです。
Don’t listen in secretSEVENTEEN

さまざまな解釈ができる歌詞が魅力の『Don’t listen in secret』も一押しですよ。
こちらはミニアルバム『Going Seventeen』に収録されているミドルバラード。
タイトルは「隠れて聴かないで」といった意味で、曲中では相手のために作った曲を聴いてもらえない悲しみを描いています。
これは失恋ソングとも、ファンへのラブソングともとれますね。
またカラオケという視点では、時にソウルフルに、時に静かにと様々な歌声を披露できるのも魅力です。
Say YesSEVENTEEN

ファンの間で泣けると話題の『Say Yes』を紹介します。
こちらはアルバム『LOVE & LETTER』に収録されている1曲。
ピアノをメインにしたR&Bといった雰囲気で、その歌詞は愛する人を失った喪失感を描く内容です。
比較的キーが高く、シンプルなサウンドがそれを引き立てているのが魅力ですよ。
そのため低音が苦手でも歌いやすいはずです。
それから、ハモリが魅力の曲でもあるので、仲間と歌いたいときにもぜひ。
아낀다 (Adore U)SEVENTEEN

ボーカル、ヒップホップ、ダンスチームの3つに担当がわかれているセブチ。
ボーカルチームは、作詞・作曲もするウジ、ジョンハン、ジョシュア、ドギョム、スングァンです。
ボーカルチームの力がたっぷりのこの曲は、好きな人を前にしておかしくなってしまうと言う、ほほえましくもキュートなバラードです。
「아낀다(アッキンダ)」は「愛おしい」と言う意味です。
Lean On Me (Japanese ver.)SEVENTEEN

SEVENTEENによる初の日本向けミニアルバム『WE MAKE YOU』。
ファンにとっては印象深い1枚ですよね。
アルバムには人気曲が多数収録されていますが、中でもメロウな印象なのが『Lean On Me -Japanese ver.-』です。
こちらはR&Bのテイストも感じさせる1枚。
歌詞は愛する人に寄り添いたいと願う男性の気持ちを描くものに仕上がっています。
音程の取り方が他の曲とは違うので、意識しつつ取り組んでみてください。
キーが低いので、高音が苦手でも大丈夫ですよ。

