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SOLIDEMO の検索結果(1〜10)

Braek Me DownSilberStyle

メロディックハードコアの醍醐味を存分に味わえる一曲です。

疾走感あふれるギターリフと痛快なドラムビートが特徴的で、イントロからキーボードとエフェクトの掛かったボーカルに引き込まれます。

サビの展開は中毒性抜群!

2013年10月にリリースされた1st Mini Album『Unscience Fiction』に収録された本作は、ジャンルはロックに分類されています。

歌詞には困難や挑戦に直面しても屈しない強い意志と前向きな姿勢が込められており、聴くだけでテンションが上がる、むちゃくちゃカッコいいサウンドが魅力です。

メロコアファンはもちろん、元気をもらいたい人にもおすすめですよ。

San SebastianSonata Arctica

Sonata Arctica – San Sebastian (lyrics)
San SebastianSonata Arctica

日本では「ソナタ」の略称で呼ばれることも多い、フィンランド出身のパワーメタルバンド、ソナタ・アークティカの楽曲。

2ndアルバム『Silence』に収録されている楽曲で、オープニングからいきなりトップスピードで押しまくるドラムのツーバスやメロディアスなギターがテンションを上げてくれますよね。

エモーショナルなメロディー、クラシカルなシンセサウンド、テクニカルなギタープレイなど、メタル好きであれば期待してしまう要素が詰め込まれたアレンジと言えるのではないでしょうか。

疾走感の中に響く美しいコーラスワークもドラマチックな、クサメロをこれでもかと楽しめるナンバーです。

(I found It) Back Beardcero

2011年に発売された1stアルバム「WORLD RECORD」から「(I found It)Back Beard」です。

歌詞が入っておらず、コーラスと楽器隊で構成されている1曲。

イントロから心をウキウキさせてくれるビートで、グッと曲に引き込まれています。

動画のアレンジされたライブバージョンも最高ですね!

SOLIDEMO の検索結果(11〜20)

Evolution is SolutionSiM

SiMのEvolution is Solutionをベースで弾いてみた
Evolution is SolutionSiM

2012年5月リリースの2nd Mini Album「LiFE and DEATH」より。

これぞ「ザ・SiM」というような楽曲。

メタルフレーズのイントロからガラッと雰囲気を一転させられるAメロ。

そしてシンガロングができるわかりやすいサビのメロディー。

心地よく最後まで聴けてしまいます。

Sad Story (Out Of Luck)Merk & Kremont

Merk & Kremont – Sad Story (Out Of Luck) [Official Music Video]
Sad Story (Out Of Luck)Merk & Kremont

Merk & Kremontは2011年から活動する、イタリアのミラノのDJ&プロダクション・デュオです。

彼らは2014年のDJ Magazineにおいて、”Top 100 DJs”に選出されています。

このトラックは2017年にシングル・リリースされました。

The Land Of The WintersunInsania

Insania – The Land of the Wintersun – Sunrise in Riverland
The Land Of The WintersunInsania

メタルファンの間ではクサメロといえば避けてとおれないと言われるスウェーデン出身のメロディックスピードメタルバンド、インサニアの楽曲。

2ndアルバム『Sunrise In Riverland』に収録されている楽曲で、ジャーマンメタルや北欧メタルからの影響を感じさせる壮大なオープニングとハイトーンボイスのシャウトがエモーショナルですよね。

ボーカルやギターの哀愁を帯びた旋律や疾走感のあるビートなど、その名のとおりメロディアスかつスピーディーなアレンジはクサメロ好きにはたまらないものがあるのではないでしょうか。

キャッチーかつドラマチックなアンサンブルが耳に残る、メタルファンであれば押さえておきたいナンバーです。

Wayang Park Banquetcero

cero / Wayang Park Banquet(Live At ZEPP TOKYO 2015.07.12)
Wayang Park Banquetcero

酔いしれてしまうようなフレーズ、癖のある言葉選び、独特の雰囲気につつまれ別世界にトリップするような横揺れダンスミュージックといった感じではないでしょうか。

ライブ映像の空気感もよくこの中に紛れて生で聴きたくなってしまいます。