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ミズノマリ の検索結果(11〜20)
終楽章竹内まりや

1988年(昭和63年)、薬師丸ひろ子に提供した曲。
2007年(平成19年)に発売されたアルバム「Denim」の中でセルフカバーされています。
重いテーマを扱いつつ明るい曲調、という曲が多い中、この曲はじっくり聴かせる感じですね。
みんなひとり竹内まりや

2006年(平成18年)11月、松たか子に提供した曲。
2007年(平成19年)に発売されたアルバム「Denim」の中でセルフカバーしています。
孤独だからこその優しさやぬくもりをテーマにした曲であり、オリジナルもセルフカバーもそちらも爽やかな感じに仕上がっています。
青い窓の中の少女村松崇継
誰も住んでいないとされていたしめっち屋敷の明かりがついている事を見つけた杏奈の発見。
そしてそこからこの物語は展開してゆきますが、劇中の中でも引き金をひくような出来事が、こちらの楽曲のタイトルの通り『青い窓の中の少女』を発見した時です。
その少女こそがマーニーで、この物語の序盤の興奮がよみがえるような一曲です。
たそがれダイアリー竹内まりや

竹内まりやの40枚目のシングルで、ドラマ「おトメさん」主題歌。
脚本家の熱烈なラブコールで書き下ろしたそうです。
50代になって、同じ年代の女性の心理をさらっと歌詞にする、そんな彼女の才能はすばらしく輝いています。
不思議なピーチパイ竹内まりや

1980年資生堂春キャンペーンCMソング。
テレビで何度も耳にして好きになった方も多いはずです。
この曲で彼女は初のオリコンTOP10入りを果たしました。
あまりテレビ出演をしない彼女ですが、この曲ではTBS系「ザ・ベストテン」やフジテレビ系「夜のヒットスタジオ」などの歌番組に積極的に出演していました。
少し低めボイスの彼女にマッチした聴き心地のよいポップスです。
カメレオンルミィJUDY AND MARY

6枚目のアルバム「WARP」に収録されています。
ドラム・ギター・ベースのそれぞれの技術の高さがうかがえる一曲です。
可愛らしくも危うさを滲ませた歌詞を、わざとはずしたように歌うボーカルYUKIのパワフルでエキセントリックな歌声も印象的です。
ミズノマリ の検索結果(21〜30)
幸せのものさし竹内まりや

36枚目のシングルで、2008年にリリースされました。
天海祐希主演の「Around40〜注文の多いオンナたち〜」の主題歌で、コーラスに天海祐希も参加しています。
明るいリズムで背中を押され、元気が出る曲です。
