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戦闘モード の検索結果(11〜20)
強き者どもすぎやまこういち
『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』でボス級の敵と対峙する際に流れる戦闘曲です。
冒頭からの不協和音や強烈なティンパニの連打が、これから始まる激戦を予感させ、一気に緊張感を高めます。
また、ただ激しいだけでなく、後半に顔を出す少しコミカルなフレーズへと展開。
すぎやまこういちさんらしい遊び心が光っています。
2000年9月に発売されたアルバム『交響組曲『ドラゴンクエストVII』エデンの戦士たち + オリジナルサウンドトラック』に収録。
夢と希望Toby Fox

迫力のあるアレンジとドラマチックな展開に引き込まれるバトルミュージックです。
2015年9月に発売されたアメリカのインディーゲーム『UNDERTALE』の楽曲。
ゲーム内では「本当の平和主義ルート」のクライマックスシーン、ラスボスとの戦闘で使用されています。
チップチューンやオーケストラ、テクノなどさまざまな音楽ジャンルを融合させた力強いサウンドが魅力。
アクションゲームのタイトル『太鼓の達人 Nintendo Switch ば~じょん!』のダウンロードコンテンツにも収録され、幅広いゲームファンに愛されています。
気持ちを奮い立たせたい時、何かに立ち向かう勇気が欲しい時にオススメの1曲です。
戦闘!スター団ボス谷口輝雄

激しいハードロックサウンドが耳を惹きつける、パルデア地方の反逆者たちを象徴する楽曲です。
谷口輝雄さんによって制作された本作は『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』収録曲。
熱いギターリフとシンセの融合が迫力満点で、スター団ボスとの緊迫のバトルに相応しい仕上がり。
その状況と音楽とが相まって、熱い気持ちになれるんですね!
プレイ済みの方でも聴けばまた、スター団ボスに挑みたくなるかも!
戦闘!ゼロラボToby Fox

緊迫感と疾走感が融合した電子音楽の傑作です。
トビー・フォックスさんの作品で、Nintendo Switch用ソフト『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の物語のクライマックスを彩ったナンバー。
壮大さと高揚感を合わせ持ったサウンドスケープが印象的。
ラスボス戦で流れる曲として、その場面の緊張感を見事に演出しています。
熱い戦いを求めているあなたの背中を、力強く押してくれることでしょう。
アルバム『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット+ゼロの秘宝 スーパーミュージックコレクション』に収録。
この世界の頂で金﨑猛

圧倒的な存在感を放つオーケストラサウンドに心揺さぶられる、壮大な戦闘BGMです。
金﨑猛さんが手がけた本作は、『ファイアーエムブレム 風花雪月』のラストバトルを鮮烈に彩りました。
弦楽器の重厚な響きと金管楽器の力強い音像で、主人公が旧友との決戦に臨む覚悟を表現。
胸の内に眠る闘志を呼び覚ましたいとき、人生の大きな壁に立ち向かうときに聴くと心に響くはずです。
Yell “Dead Cell”日比野則彦

プレイステーション2のソフトとして2011年に発売された『メタルギアソリッド2』。
ストーリーのおもしろさや、戦闘の爽快さなどが人気の作品ですが、「プラント編」と呼ばれるパートの戦闘BGMがこちらの『Yell”Dead Cell”』です。
あの箱に隠れながら戦う緊張感、コントローラーを握る手に汗をかく感じが思い出される方も多いのではないでしょうか。
今にも相手の攻撃が来るあの音が聞こえてきそうですね。
戦闘モード の検索結果(21〜30)
魔王決戦光田康典

緊迫感と威圧感がただよう重厚なサウンドに引き込まれる楽曲です。
光田康典さんが生み出した本作は、1995年3月発売のスーパーファミコン用RPG『クロノ・トリガー』で、中世編の盛り上がりを飾るボス戦で使用されました。
熱っぽいパーカッションに荘厳なアレンジが重なり、決戦シーンを彩るのにふさわしい仕上がり。
アルバム『CHRONO Orchestral Arrangement BOX』などでも楽しめる、ゲーム音楽の名曲の一つです。


