AI レビュー検索
dustbox の検索結果(11〜20)
1+1=∞dustbox

7thフルアルバム「Care Package」より。
「僕も1人、君も1人、1足す1は無限大だ」そんな単純明快で前向きなメッセージをもつ1曲です。
サウンドはメロディックパンクでありながら、メロディやコードワークはポップス的に作られており、彼らのポップセンスの高さが垣間見えます。
Shine Bright , Right Nowdustbox

アコースティックギターの弾き語りで始まるという異色のイントロを持つこの曲は、NOBというメロコアバンドのベーシスト&ボーカリストであった鎌田真輔に宛てられた曲。
「You shine bright, far from me」というサビ頭の歌詞からも、彼らの思いが見て取れます。
Not Overdustbox

4thフルアルバム「Seeds of Rainbows」より。
2分程度の短い曲です。
昇っていくようなサビのメロディに、乗っかるコードは良い意味でパンクロックの王道ではなく、非常に特徴的です。
一方で希望を象ったともいえるような歌詞に高速ツービートはまさしくメロディックコアバンドの王道であり、まさしく「dustbox的」1曲といえます。
Someday&Somewheredustbox

変わらないdust boxの王道メロコアソング。
「お別れの歌じゃない」と歌詞にもあるように今までの経験があるからこそ書ける始まりの楽曲となっています。
またいつかどこかで会いたいという願いが伺える楽曲となっています。
Blinding Lightdustbox

結成25周年を記念したトリビュート・アルバム『Timeless Melodies – a tribute to dustbox -』に収録された本作は、挫折と再起、不安と希望を歌い上げたアンセムです。
バンドを長年支えてきたファンや仲間への感謝を込めて書かれたこの曲は、ライブでの大合唱を意識した構成が特徴的。
2024年7月にリリースされ、同年10月の豊洲PITでのワンマンイベント「KOSHIROCK GALAXY 2024」でも披露されました。
落ち込んだとき、前に進む勇気がほしいとき、本作を聴けばきっとあなたも再び立ち上がれるはずです!
Next storydustbox

dustboxの中でも比較的エモーショナルな歌い回し、コードワークが用いられた1曲。
「ネクストストーリーが君を待っている」という単純明快でアツいメッセージ性が込められた歌詞はまさに日本の王道のメロディックコアそのものです。
dustbox の検索結果(21〜30)
Here Comes A Miracledustbox

このMVには大阪の十三ファンダンゴでのライブの映像が使われています。
大きいライブハウスではないですが、満員のライブハウスに熱いライブ、会場の一体感がとても気持ちの良く、「ほら、奇跡が起こる」という歌詞にぴったりの映像になっています。
明るく疾走感のある曲も聴いていてとても心地よく、爽快なメロディはクセになります。

