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宇宙好き の検索結果(21〜30)
彗星小沢健二

フリッパーズギターからソロ以降も数々の名作を残し、輝かしいキャリアを積み重ねるオザケンこと小沢健二さん。
タイトルに『彗星』とつけたこの曲は、相変わらずファンキーで超キャッチーなメロディで、今目の前に広がる日々、暮らしこそが宇宙だというメッセージが込められたチューン。
人が生まれ存在していること自体が宇宙規模の奇跡であることを歌ったオザケン流、カラフルでポップ、多幸感あふれる壮大なスケールの一曲です。
新宇宙(フロンティア)±ワープドライブ煌めき☆アンフォレント

三重のご当地アイドルからアジアへと活動を広げた、煌めき☆アンフォレントが2021年にリリースしたアップチューン。
「宇宙」「煌めき」をコンセプトに活動しているグループの『新宇宙(フロンティア)±ワープドライブ』とあってまさにこれ!な宇宙ソングです。
とにかくキャッチーでハイテンション。
サビのキュートなノリのフレーズが楽しくてクセになります。
2021年より新体制となった新しい魅力が詰まっている元気いっぱいのナンバーです。
宇宙好き の検索結果(31〜40)
21世紀宇宙の子東京事変

屈指の実力者が集うスペシャルバンド、東京事変が2011年にリリースしたアルバム『大発見』に収録されているナンバー。
亀田さんのベースのメロに伊澤一葉さんのアイデアが加えられて完成した曲です。
『21世紀宇宙の子』の爽やかでやんちゃなムードが若々しい気持ちを思い起こさせてくれて元気をもらえるんですよね!
椎名林檎さんのボーカルはもちろん、疾走感豊かなベースや明るいギターリフ・カッティングにも心が躍ります。
具体的に宇宙の世界観が描かれているわけではないのですが、未知の世界を開拓するような楽しさに気づかせてくれる応援ソングです。
Soft Landing矢野顕子

NHKのドラマ『ブランケット・キャッツ』主題歌。
自身も宇宙好きだという矢野顕子さんが、宇宙での滞在期間を終えて宇宙から地球へ帰る仲間を見送る宇宙飛行士の気持ちになって書いたという歌です。
やさしいピアノのメロディーと矢野顕子さんの優しくてほんわかとした声が絶妙にマッチしていて耳に心地よいですね。
GALAXYキュウソネコカミ

身の回りの共感できる出来事をインパクト抜群に聴かせてくれる兵庫出身のバンド、キュウソネコカミ。
2015年にリリースしたミニアルバム『ハッピーポンコツランド』に収録されたリード曲『GALAXY』は、未知なる宇宙の神秘を歌った曲でちょっとおしゃれな雰囲気。
サイケデリックなアンサンブルとメロディアスなサウンドにどっぷりはまれます。
なんだか夢が膨らむ展開、宇宙って本当どうなっているんでしょうね。
ボーカル、ヤマサキ セイヤさんが熱演したミュージックビデオのストーリーにも注目してみてください。
宇宙ドライブ超特急

圧倒的なエンターテインメント性で唯一無二のステージを見せるダンスボーカルグループ、超特急。
本作は、未知の世界へ突入するスピード感と非日常感があふれるハイテンションなダンスチューンです。
笑いと勢いで日常のモヤモヤを吹き飛ばすパワーがあり、聴く人をワクワクさせてくれます!
2022年10月に発売された作品で、メンバーが出演したテレビ東京系ドラマ『超特急、地球を救え。』の主題歌にも起用されました。
同年から9人体制となった彼らの新たな魅力がたっぷりと詰まっており、のちにアルバム『B9』にも収録されています。
気分をすっきりさせたい時や、元気を出して新しいことに挑戦したい方にぴったりのナンバーです。
猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」ももいろクローバーZ

さまざまなエンターテインメント性で楽しませてくれるももクロが2012年にリリースした、愛を歌うエネルギッシュなナンバー。
マーティ・フリードマンさんがギター演奏で参加したことでも有名なこの曲は、アニメ『モーレツ宇宙海賊』のオープニングテーマとして起用されました。
宇宙が舞台のアニソンということで、シンフォニック・ロックと呼ばれるクラシックをあわせもった壮大なスケールのサウンド。
ももクロらしい個性的なワードと全力さにあふれていて、想像もできないほどの銀河の距離を縮めてしまいそうなほどパワフルです。

