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BUDDHA BRAND の検索結果(51〜60)
OnenessBRAHMAN

2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの6曲目に収録されています。
どことなく洋楽のような曲調の、ゆるいテンポがかっこいい1曲です。
BASISBRAHMAN

通算2作目、メジャーレーベルとしては初となるアルバム『A FORLORN HOPE』に収録されている楽曲。
メロコアファンであれば誰もが反応してしまう定番のギターストロークを乗せたハイスピードなビート、憂いのある歌声とシャウトを使い分けるボーカル、静と動のコントラストでテンションを揺さぶる楽曲構成など、ファンでなくても聴き入ってしまう爽快感がありますよね。
BRAHMANを初めて聴く人にも入り口としてオススメな、バンドの幅広い音楽性を楽しめるナンバーです。
Stand AloofBRAHMAN

2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの4曲目に収録されています。
全編英語歌詞のクールな1曲。
都会的でモダンなギター伴奏も、とてもかっこいい楽曲です。
Nervous BreakdownBRAHMAN & EGO-WRAPPIN’

2010年5月19日にリリースされた、BRAHMAN & EGO-WRAPPIN’のアルバム「SURE SHOT」。
本曲はそのアルバムの3曲目に収録されています。
今にも走り出さんばかりに低くうなるベース。
挑発的にループし続けるドラム。
しょっぱなからやられる1曲です。
虚空ヲ掴ムBRAHMAN

2013年2月20日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「超克」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムのラストに収録されています。
暴走するサウンドの中盤に響く、ギターソロの音色が猛烈オシャレ。
全体を通してのメロディアスな旋律もオススメです。
BUDDHA BRAND の検索結果(61〜70)
Evermore Forever MoreBRAHMAN

2018年2月7日にリリースされた、BRAHMANの7枚目のアルバム「梵唄」。
その3番目に収録されています。
全編英語歌詞による超クールな1曲。
疾走感あるBRAHMANサウンドはそのままに、まるで洋楽を聴いているのかと思わせる、かっこいい仕上がりになっています。
Result of NextBRAHMAN

2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。
本曲はその14曲目に収録されています。
この後の大きな展開を予感させるかのようなイントロ。
突如始まる爆音シャウト!
全編英語歌詞で、しょっぱなから飛ばします!
遠国BRAHMAN

2013年2月20日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「超克」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの7曲目に収録されています。
疾走感のあるサウンドが魅力の1曲。
曲中の、漆黒の闇を切り裂くようなエレキ音には打たれます。
汀に咲くBRAHMAN
2015年にリリースされた6枚目のシングル「其限 〜sorekiri〜」に収録された楽曲です。
もともとはeastern youth監修のオムニバスアルバム「極東最前線3」に収録された曲で、ライブでも多く披露されていました。
3拍子の疾走感あふれるリズムに乗せたエモーショナルなメロディに心を揺さぶられます。
ZBRAHMAN

こちらは2枚目のアルバム『A FORLORN HOPE』に収録の『Z』です。
激しいイントロから一転、TOSHI-LOWさんの語りかけのような歌い口で進んでいく本曲は「あなたの信じた道を進みなさい」と説く1曲です。
ボーカルの下にひかれた独特な音作りのギターのメロディーが本曲の世界観を表しているように聴こえます。
何かに迷ったときや自信を失ったときに一本の道筋を示してくれます。
優しくそして力強く響くメロディーはとても美しく崇高な気持ちになりますよ!
NO LIGHT THEORYBRAHMAN

アルバム「A MAN OF THE WORLD」に収録されたBRAHMANの楽曲。
1998年9月1日リリース。
全歌詞英詞。
「あなたの責務はなに?
なにに価値を見いだすの?」と人生観を問う歌詞。
たたみかけるようなギターがかっこいい、ハイテンポの楽曲です。
時の鐘BRAHMAN

2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。
本曲はその11番目に収録されています。
ギターとドラムが演奏するメロディは、まるで不器用な人間の心情がにじんでいるかのようです。
打ちのめされ、悲嘆にくれている人間の歌。
サントリー 美色韓茶「ケンチャナ!ベイビー」篇ASA(BABY MONSTER)

BABYMONSTERのASAさんがダンスをしている子供たちを優しく見守る姿に、思わずほっこりしてしまいませんか?
サントリーからセブンイレブン限定で登場した美色韓茶は、おいしさと楽しさを両立したお茶。
ASAさんが「ケンチャナ」と笑顔で励ます姿から、飲むたびに前向きになれる魅力がたっぷりと伝わってきますよね。
兼愛非攻BRAHMAN×Fire EX.

日台のロックシーンをけん引する両者がタッグを組んだ、国境を越えた熱量を感じる楽曲。
2019年8月に台湾盤セレクトアルバム『兼愛非攻~台灣特選輯~』の1曲目としてリリースされました。
激しいサウンドの中に、平等や防衛的な倫理観を重んじる深いメッセージが込められています。
日本語、中国語、英語が入り混じるボーカルワークが、現場主義を貫くバンドならではの説得力を持っているんですよね。
遠く離れた環境で制作されたとは思えない一体感があります。
GOIN’ DOWNBRAHMAN

1998年発売のアルバム『A Man Of The Wolrd』に収録された本作は、落ちていく感覚や深く潜っていくイメージを描いた楽曲です。
くり返される印象的なフレーズと、ネガティブながらも感情的な深みを持つ歌詞が特徴。
TOSHI-LOWさんのパワフルなボーカルと、バンドの激しい演奏が相まって、聴く人の心に強く響きます。


