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中山美穂&WANDS の検索結果(1〜10)
世界中の誰よりきっとWANDS

1992年10月28日シングルとして発売された中山美穂とのコラボレーション曲。
アルバムバージョンとして「時の扉」に収録。
中山美穂主演のテレビドラマ主題歌として使用され大ヒットを記録したラブソングです。
歌に込められた優しい祈りが心に響きます。
ふりむいて抱きしめてWANDS

1992年5月13日2枚目のシングルとして発売。
生放送の情報番組でオープニング曲として使用されました。
女の甘言に惑わされる男の心情を歌った曲。
コーラスとの絡みが非常に軽妙でテンポのいいダンサブルな楽曲として仕上がっています。
White MemoriesWANDS

シングル「Jumpin’ Jack Boy」のカップリング曲。
別れた恋人の思い出に浸りながらその幸せを願っているという内容を歌ったセンチメンタルなウィンターソング。
シンセサウンドの効いたポップミュージックとなっています。
寂しさは秋の色WANDS

1991年12月4日発売のデビューシングルです。
ドラマの挿入歌として使用されました。
秋雨の街を情景にして行き詰まったふたりの関係と心情を歌った曲。
ミディアムテンポのロックバラードとして仕上がっています。
恋せよ乙女WANDS

1993年7月7日6枚目のシングルとして発売。
アパレルショップのCMソングとして使用されました。
街中でばったり会った知り合いの女の子が彼氏にふられた様子だったので応援するという内容の歌詞。
ポップなロック曲です。
SAME SIDEWANDS

1995年12月4日10thシングルとして発売。
スポーツ番組のエンディング曲として使用されました。
夕暮れの情景の中でしっとりとした歌い出しから一転しダミ声で激しいロックに変化する戯曲。
夜にかけて物思いに耽ける心情が綴られています。
声にならないほどに愛しいWANDS

アルバム「Little Bit…」に収録されている曲です。
音楽グループMANISHに向けて作詩した曲のセルフカバーとして制作されました。
衝動的な情熱を歌い上げた疾走感溢れるロックンロールとなっています。

