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岡村孝子、あみん の検索結果(1〜10)
夢をあきらめないで岡村孝子、あみん

あみんのお二人が「夢をあきらめないで」とデュエットしているなんて、意外でしたが、ソロもいいけど、こちらも清らかでとっても素敵です。
白のブラウスとジーンズを着こなしているお二人は、飾り気がなくて、それでいてとってもきれいです。
こんな風に年取っていけるって最高ですよね。
ひまわり あみん岡村孝子

いくつになっても素敵な、お二人です。
でも、さすがはだてに年月を重ねていないなと思えるような、充実した歌いぶりです。
やはり長い人生を振り返ってみてこそ、歌える歌もありますからね。
でも、いつも光のある方向を目指しているお二人の姿勢が、にじみ出る歌です。
若いころは、失恋ソングが多かった岡村孝子さんですが、この曲を聴いていると、お幸せそうで良かったと思いました。
forever岡村孝子

24年ぶりに活動を再開した「あみん」の、2008年発表のオリジナルアルバム「未来へのたすき」の中に収録された、岡村孝子のソロ・ナンバー。
岡村が、同年に他界した自身の父親への思慕を綴った曲で、詩情あふれる歌詞とシンプルで美しいメロディーに思わず涙腺を緩ませられてしまう、感動的な曲です。
潮の香りの中で岡村孝子

好きだった人に素直に想いを告げられず、後悔する女性の心情を歌った曲。
誰しもに一度は経験があるような、青春の1ページを切り取ったような歌です。
この曲も、元々はあみん時代に発表されたもの。
はかなげなピアノの旋律と透き通った岡村孝子のヴォーカルが胸に染み入ってくる、美しいバラード。
何度も繰り返し聴きたくなる名曲です。
あの日の風景岡村孝子

港町・横浜を舞台にした、切なくも美しい失恋ソング。
元々、あみん時代のラストシングル「おやすみ」のB面曲として発表されたものを、後にソロバージョンとして歌い直したものです。
70年代のユーミンの曲を彷彿とさせるような、ノスタルジックなメロディーラインが秀逸な、文句なしの名曲です。
未来へのたすき岡村孝子
タイトルからして、「未来へのたすき」なんて、粋な言葉ですよね。
さすがは、岡村孝子さん、と言いたいです。
この歌を歌っておられるお二人は、木漏れ日がとてもよく似合っておられます。
どうやったら、未来とか希望とかが似合う人になれるのでしょうね。
とっても素敵で憧れます。
未知標岡村孝子

夜の静寂を思わせるような、しっとりとした美しい旋律が魅力のバラード。
元々は、あみん時代の大ヒットシングル「待つわ」のB面曲として発表された曲でしたが、岡村のソロ曲として再び世に送り出されました。
大人になる過程で、いつしかどこかに置き忘れてきてしまったものに思いを馳せる内容の曲。
そっと眠りに誘われていきそうな、心地よい一曲です。

