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dustbox の検索結果(1〜10)
Wall of icedustbox

4thアルバム「Seeds of Rainbows」より。
物静かなギターから始まり、徐々にテンションを持ち上げていき、また静かに終わっていくという異色の曲。
曲後半の怒涛のハイトーンメロディも印象的です。
ドラムもサビ以外はツービートが少なめであるなど、やや変化球の曲でありながら、それゆえに彼らのソングライティングが多様であることがうかがえます。
A.B.C.DISCOdustbox

今は活動休止しているディスコロックバンド、the telephonesのトリビュートアルバム「We are DISCO!!!」からの1曲。
dustboxとthe telephonesは同じ埼玉出身のバンドであり、the telephonesのメンバーは高校の頃に埼玉のライブハウスでdustboxを見ていたとか。
曲の方はディスコビート基調ながら、dustboxらしいメロコアサウンドの良さも存分に出ており、名アレンジといえる1曲に仕上がっています。
Dreams Are Realitydustbox

3rdアルバム「13 Brilliant Leaves」に収録されている楽曲です。
イントロのギターがとてもかっこよく、リスナーの気持ちを盛り上げる展開になっています。
王道な構成ですが、dustboxらしさを感じられる飽きのこない楽曲になっています。
GARDENdustbox

ミニアルバム「Sign To The Sun」に収録されている楽曲です。
ゆったりとしたテンポと日本語の歌詞で、聴き手に語りかけて来るような印象があります。
悩みや苦しさを感じる歌い方やサウンドでありながら、前に進んでいくような力強さも感じる楽曲です。
Life Is Beautifuldustbox

5thアルバム「Blooming Harvest」より。
イントロや曲中で三拍子になるアレンジが入るなど凝っている部分はありますが、大筋は王道メロコアです。
8ビート、2ビート、半テンポ、三拍子などありとあらゆるビートが3分間の中に詰め込まれているため、ドラムの練習曲にもぴったりかもしれません。
Imaginedustbox

クリーンギターの静かなサウンドから始まり、途中から一転してバンドサウンドになる爽快感がたまらない一方で、静かに歌を聴かせるセクションがあることで、そのポップセンス、その歌心がよくわかる1曲になっています。
総合して、曲自体はハイテンポでありながらも、彼らの曲の中ではややバラード寄りの曲といえるでしょう。
Tomorrowdustbox

シンプルなリフにのったメロディが飛び込んでくるような、メロディックな楽曲です。
キャッチーなサビのフレーズは、一度聴いたら忘れられない中毒性がありますよね。
流れるようなギターのフレーズにもポイントですよ!

