AI レビュー検索
クイズ好きな気分 の検索結果(21〜30)
初級から上級まで10個のなぞなぞ

クイズが好きな大人の方にオススメ!
なぞなぞ脳トレを紹介します。
こちらは、問題が初級から上級まで10問あります。
制限時間は30秒ですが、残りの10秒でヒントが表示されますよ。
例えば初級では「電話が大好きなお坊さんって何?」上級になると「青森、東京、大阪、愛知の中で寝不足な人はどこの人?」という問題があります。
よく考えるとわかるかもしれませんが、30秒以内に答えるという所がポイントです。
ぜひチャレンジしてみてくださいね。
食べ物雑学クイズ

食べ物に関する知識、雑学はTPOを選ばず話のネタとしても重宝しますよね。
食べ物に関するクイズを単に解くだけではなく、間違ったものは知識として習得し、またどこかで披露したいものです。
「板チョコは20枚重ねると割ることができない」というどうしようもない知識、「からしとお酒」の食い合わせは消化不良の原因ともなる、などの有用な情報もろともクイズを解きながら吸収してくださいね。
ちなみに「うなぎと梅干を一緒に食べてはいけない」はただの迷信らしいです。
流行語クイズ

年末の風物詩ともなった「ユーキャン新語・流行語大賞」、誰もがその年のナンバー1と思う言葉が選ばれたり、「?」マークが浮かぶ言葉が大賞になったりと、どっちに転んでも話題となりますよね。
そんな流行語をどれだけ知っているか「流行語クイズ」で盛り上がってみましょう。
比較的若い人は新語、流行語に敏感なので、少々お年を召された方々が集まるときに企画イベントとして「流行語クイズ大会」を催してもいいですね。
でも流行語って1年たつと忘れてしまう??ので不思議です。
99%の人が引っかかるクイズ

こちらは99%の人が引っかかるクイズと題されたもので、一見とても簡単そうに見えて実は答えは違う……というタイプの問題です。
「簡単じゃん!!」と早とちりしてしまうと間違えてしまいますし、「99%の人が引っかかる」なんて言われたらいくつものパターンで答えを考えて「これであってるのかな……」と疑心暗鬼にもなってしまいそうです。
その分、見事正解できたときのうれしさはひとしお。
ぜひ1%の人になれるよう、じっくりと考えて答えてみてください。
本物のロゴはどっち?クイズ

お店やウェブサイトなどのロゴマークは、生活に溶け込むほどに観察する機会も減ってきますよね。
そんなさまざまなロゴマークを使ったクイズ、2択のどちらが正しいのかを考えてもらう問題です。
色の順番や文字のバランスなどの小さな違いだからこそ、どちらも正しいロゴマークに感じてしまいます。
じっくり見比べているとさらに混乱してしまう場合もあるので、見た瞬間の直感で答えていくのも大切ですよ。
日々の生活の中で、ロゴマークへの関心を高めていくきっかけにもなりそうな内容ですね。
【正答率10%】IQが高い人にしか解けないクイズ6選

単純に知識を持っているということだけでなく、ものごとを整理する力、IQが試されるようなクイズです。
問題文をよく読んで条件をしっかりと整理して、そこから答えに近づいていく作業がないによりも重要ですね。
きかれている内容をひとつずつチェックしていけば答えにはたどり着けますが、これをシンプルな考え方に整理できるのかで、それぞれの知能指数が見えてきますね。
人によっては整理が苦手だという場合もあるので、計算方法の一部をヒントとして提示して、そこから考えてもらうのもオススメですよ。
とんち文字クイズ

頭の体操や脳のトレーニングに!
とんち文字クイズのアイデアをご紹介します。
子供から高齢者まで取り組めるとんちクイズで盛り上がるのはいかがでしょうか?
このとんちクイズは、文字の色や組み合わせに注目して考えるのがポイントです。
全部で6問出題されていますが、制限時間20秒の中で3つのヒントが出されます。
ヒントを元に正解にたどりついた時の爽快感は、格別ですよ!
仲間と一緒に早押し形式で挑戦するのも、フリップなどに答えを書いて正解数で競うのもおもしろそうですね。

