解けたら天才?超難問クイズ問題集
超難問クイズ、と言われたらあなたはきっと挑戦したくなるはず!
本当に難しいの?と思いながらチャレンジすると……本当に難しくて頭を抱え込むことまちがいなし!
たまにはそんなクイズ問題にもチャレンジしてみたくなるはず。
この記事ではいろんなタイプの超難問と呼ばれるクイズ問題を集めてみました。
ちょっとした時間つぶしに、頭の体操、発想の転換が欲しい時やリフレッシュしたい時にもぜひ活用して楽しみながらやってみてください。
誰かに教えたくなる、やってみてほしくなる問題ばかりです!
解けたら天才?超難問クイズ問題集(1〜10)
東大生正解率0%のクイズ

日本における最高峰の偏差値を誇る学部が数多く存在する東京大学。
こちらの大学に通う東大生の正解率が0%の、もはや最強ともいえる超難問のクイズです。
歴史的なできごとに関する問題や2000年代に人気を集めたプラットフォームの問題など、知識とひらめきで解ける問題が出題されています。
考えつきそうで、やはり思いつかない答えばかりなので制限時間を長めに設定するのもオススメですよ。
大人数で開催するクイズ大会やグループごとに答えを出す場面などで活用してみてくださいね。
【論理クイズ】椅子だけの部屋からの脱出

ある部屋に閉じ込められた10人の男が、とある条件をクリアして全員の脱出を目指すというクイズです。
椅子だけの部屋に順番に行動、連絡が取れない状態での行動で脱出できる方法を考えていきます。
できる行動は椅子を90度回転させて続行するか、破壊してそれまでに入室していた人を解放するかというもので、限定された行動でどのように人数を伝えるのかがポイントですね。
全員で見極めるよりは、誰かを数える役にするのがオススメ、方向の切り替えでカウントしていくパターンが最適かもしれませんね。
99%の人が間違える?クイズ

問題文をそのまま読むと正解するのが難しい引っかけクイズ。
文章自体はシンプルなものなので、簡単そうに思うけれど答えにたどり着くのが難しい問題が出題されています。
文章のなかに隠されたヒントを見つけて答えが分かるものが多いので、謎解きやなぞなぞの問題が得意な方にもオススメです。
ひらめきや発想力が試される問題にチャレンジすることで、頭を使うトレーニングにもなります。
柔軟な考え方が必要とされるユニークかつ難しいクイズに答えてみてくださいね。
簡単そうで超難問 15問

問題文を見たら簡単そうに見えるけれど実際は難易度の高いクイズです。
シンプルな問いかけにもかかわらず、答えられそうで答えられない難しい問題が出題されます。
最初はヒントなしで考えてみて、分からない場合は少しずつヒントを出していきましょう。
回答者が質問する形式やヒントとなるワードを与えるなど、さまざまな方法があります。
引っかけ問題やなぞなぞのような問題もあるので、15問のなかで得意分野を見つけてみるのもオススメですよ。
【正答率10%】IQが高い人にしか解けないクイズ6選

単純に知識を持っているということだけでなく、ものごとを整理する力、IQが試されるようなクイズです。
問題文をよく読んで条件をしっかりと整理して、そこから答えに近づいていく作業がないによりも重要ですね。
きかれている内容をひとつずつチェックしていけば答えにはたどり着けますが、これをシンプルな考え方に整理できるのかで、それぞれの知能指数が見えてきますね。
人によっては整理が苦手だという場合もあるので、計算方法の一部をヒントとして提示して、そこから考えてもらうのもオススメですよ。
9割が時間内に解けない難問クイズ

クイズに挑戦した9割の人が制限時間内に答えられない難問クイズ。
ダジャレや言葉遊びが楽しめる、思わずクスッと笑える超難問クイズです。
制限時間をあえて短く設定することで、クイズの緊張感が加速します。
なぞなぞのように出題される問題が多く、文章をそのまま受け取ると正解するのが難しくなるでしょう。
何かに変換してみたり、別の発想を持ってくることで正解にたどり着けますよ。
難しいだけでなく、みんなで一緒に正解発表を楽しめるクイズに取り組んでみてくださいね。
四角はいくつある?

四角形がならんでいるような図形が出題され、この中に四角形がいくつなのかを考えてもらうクイズです。
四角形をならべた図形なので、ならんでいる個数を答えてしまいそうですが、そこからどのように頭を使えのかが試されますね。
正方形だけが四角形ではないので、この図形を使ってどのような四角形が作れるのかを考えていきましょう。
三角形がならんだ図形や、丸がならんだイラストが考え方の例として挙げられるので、そこから考え方を変えられるのかも重要ですね。




