解けたら天才?超難問クイズ問題集
超難問クイズ、と言われたらあなたはきっと挑戦したくなるはず!
本当に難しいの?と思いながらチャレンジすると……本当に難しくて頭を抱え込むことまちがいなし!
たまにはそんなクイズ問題にもチャレンジしてみたくなるはず。
この記事ではいろんなタイプの超難問と呼ばれるクイズ問題を集めてみました。
ちょっとした時間つぶしに、頭の体操、発想の転換が欲しい時やリフレッシュしたい時にもぜひ活用して楽しみながらやってみてください。
誰かに教えたくなる、やってみてほしくなる問題ばかりです!
- 【解ければ天才?】ひらめきと直感 難問IQクイズ
- 大人向けの難しいクイズまとめ【難問】
- 【解けるとスッキリ】小学生におすすめの難問クイズ!
- 【脳トレ】大人も悩む難しいなぞなぞ
- 初見で正解することが難しい!絶対引っかかるクイズ
- 世界一難しい!読めたら凄い漢字まとめ
- 子供にオススメ!難問のなぞなぞ集。頭を使う難しい問題
- 大学生向けのなぞなぞ。思考力や発想力が試される問題
- 【毎日挑戦】大人の脳が活性化する暗号クイズ問題集
- 【難しくて面白い!】大人向けのクイズ&なぞなぞ
- 【頭脳戦】知的好奇心を刺激!大人の盛り上がるクイズ問題
- あなたも引っかかる?楽しい10回クイズの問題まとめ
- 思わず騙される!大人も子供も楽しめるひっかけなぞなぞ問題集
解けたら天才?超難問クイズ問題集(11〜20)
【全て解ければ上位5%の頭脳!?】あなたの脳力を試すテスト

脳の力は身に着けた知識だけでなく、判断力や分析力などのさまざまな能力を総合したものだと考えられますよね。
そんなさまざまな方向の脳の力を、それぞれの力が試されるクイズからチェックしていこうという内容です。
問題文をしっかりとチェックしてそれを整理して、ヒントを探し出して考えていくという流れですね。
どのような方向で考えを広げていけばいいのかという柔軟さも、答えにたどり着くための大切な要素かもしれませんよ。
100個のビー玉

こちらはマイクロソフト社の入社試験に出たという超難問です。
箱が二つあり、赤50個のビー玉と青50個のビー玉があります。
二つの箱にビー玉を分けて入れるとき、赤いビー玉をひく確率を高くするためにはどうするのが一番良いかという問題なのですが、あなたはどう考えますか。
答えはちょっと意外な感じがするのですが、アンバランスさを恐れずにこの洗濯をした方が結果はよくなるんですよね。
この試験は常識を覆す目線で物がみられるか、ということを試しているのではないでしょうか。
風景だけでアニメを当てる!
@ginsananime♬ more than words (Anime version) – Hitsujibungaku
アニメが大好きでひまさえあればアニメを見ていたという方も多いかもしれません。
そんなあなたにぜひやってほしいクイズがこちら、背景だけでそのアニメが何かを当てるというもの。
こちらに出題されるアニメの背景には、アニメのかぎとなる風景も含まれているかもしれません。
また、画風などでわかる方もいらっしゃるかも。
そして、これをきっかけにそのアニメをもう一度見ようと思う方もいらっしゃるかもしれませんね。
どれくらい正解できるかやってみてください。
【算数オリンピックの超難問】長方形の周の長さは?

ぱっと見たところ、答えを出すのがむずかしそうなこちらの周囲の長さですが、中の黄緑色が正方形であるということから、この正方形の長さを〇、そして12センチから正方形の長さを引いたところを仮に▢、9センチから正方形の長さを引いたところを仮に△にして式をたてると簡単に答えが出ます。
難しそうな問題は、数字の代わりに記号を入れたりして簡単な考え方にできないか工夫してみるのがオススメですよ。
ぜひ試してみてください。
【解けたら天才】超難問!99%が解けない難問

ランキングの一部を示したり、それにまつわる情報などをヒントとして少しずつ開示していき、なるべくはやく答えにたどり着くことを目指すというクイズです。
はじめは一部だけの数字で、単位も明かされていないので、どのような可能性があるのかという想像を広げていきましょう。
大きい数字なのか小さい数字なのかという部分でも、考えられる単位が変わってくるので、それもヒントになるかもしれませんね。
数字ではない情報は大きく近づけるチャンスなので、それをしっかりと分析していくことも重要なポイントですよ。
中学入試の超難問

8段の階段があり、1段ずつ上るやり方と1段飛ばしで上るやり方を混ぜたとき、上り方は何通りあるかという問題がこちらです。
こちらは中学の入試問題でよく見かける難問の一つなのですが、一つずつ上り方を考えるのは効率が悪いし、見落としもありそうです。
考え方としては少ない段数の上り方から考えると答えが見えてきます。
もし1段しかない階段なら上り方は1つ、2段しかない階段なら上り方は2つです。
3段の場合は先ほどの2段の時の2通りプラス1段あるので3通り、4段の時は以前の3段の結果プラス2段の結果……ということです。
これを8段まで続けると答えは34通り。
これはフィボナッチ数列と呼ばれているんだそうですよ。
解けたら天才?超難問クイズ問題集(21〜30)
ひっかからなければ天才?ひっかけなぞなぞ

問題文を見て、誰もが引っかかってしまうなぞなぞクイズ。
もしも引っかからないで正解できたら自慢できるほどの難しい問題です。
動物をテーマにした簡単そうに見える問題が出題されていますが、考えてみると正解にたどり着くのが難しいものばかり。
ヒントを与えられた上でも分からないという方も多いかと思います。
難しく考えるのではなく、ひらめきや発想力を生かしたシンプルな解答が求められるクイズです。
正解を知ったときに思わず笑ってしまう、ユーモアのある超難問に挑戦しましょう!



