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T-POCKET の検索結果(1〜10)
手作り移動ポケット

移動ポケットとは、服につけるポーチのことですね。
女の子のスカートにはポケットがないことが多く、またレギンスタイプのズボンは履きやすいけれどフェイクポケットだったりと、困ることがあると思います。
そんな時に大活躍するのが移動ポケットです。
こちらのアイデアは、メイン生地、表下生地、内側生地を中表で縫い合わせ、ポーチの形に折って縫っていくだけなので簡単に作れますよ。
ポーチの裏側にはクリップをとめられるところがあるので、セパレートタイプであれば、どんな洋服にもつけられます!
着物ポチ袋

着物の前合わせのような模様が古風なポチ袋です。
折り紙の二辺の縁を1 cmずつ折り、裏返してさらに折り返します。
もう一度裏返して中心で角が重なるように折り、残りの二つの角も中心に向かって折ります。
帯用の紙を三つ折りにし袋の中心に巻き付け、最後に水引を付ければ完成です。
着物部分に和柄、帯部分に金や銀の折り紙を使えば、よりお正月らしい古風な雰囲気に!
ちょっとしたお礼を包む際にも活用できるのではないでしょうか?
上品な正方形のポチ袋

お正月だけでなく、チップや心づけなど普段づかいもできる大人っぽいポチ袋を折ってみましょう。
子供向けのものばかりでなく、大人も使えるポチ袋です。
選ぶ折り紙の柄や色によって、シックで大人も使えるポチ袋が作れます。
ちょっとした心づけを渡したいときなどに、手元にある紙で簡単に袋が作れると便利ですよね。
和紙や和柄をチョイスすると落ち着いた雰囲気になります。
いろんな柄や色でいくつか用意しておくととっさの時にも助かります。
難しい折り方ではないのでマスターしておくといいですね。
T-POCKET の検索結果(11〜20)
富士折りポチ袋

富士折りポチ袋は、文字通り富士山の形を折って作る日本の風情あふれるポチ袋です。
山折と折返しを中心にシンプルな手順で折れる富士折りは折り紙が苦手な方でも大丈夫。
途中真ん中で両側の三角をあわせる部分がありますが、そこは両端がずれないように気をつけてくださいね。
慣れてきたらさまざまな折り紙や素材を使ってポチ袋をより華やかにアレンジしてみてはいかがでしょうか?
富士山は縁起がいいので、贈った相手にもきっと喜んでもらえますよ!
【持ち手つき】大きめポーチ

バッグのように使える、持ち手のついたおむつポーチのアイデアを紹介しますね。
こちらは、ビッグサイズのおむつが4枚と、おしり拭きが入る大容量です。
Dカンをつければショルダーバッグとしてもお使いいただけますよ。
赤ちゃんのお世話には両手をあけておきたいので、肩掛けできると嬉しいですね。
まず、ポケットの生地に持ち手を縫い付けたものを2つ作り、2つ折りした表地の両面に縫い付けます。
表地にファスナーを縫い付け、裏地と中表で縫い合わせたら、マチを作って袋状になるよう縫いましょう。
布を裏返し、返し口を閉じたら完成です!
うさぎのポチ袋

折り紙で作るかわいいうさぎのポチ袋でお年玉を配ってみませんか?
金色やおめでたい柄の折り紙を使って白い面がうさぎの顔になるよう折り、中にお年玉を入れて包めば完成です!
これ自体が袋状になっているので、折り紙を袋に貼りつける手間がかかりません。
耳を短くしたり顔の書き方を工夫したりすれば、犬など他の動物にも応用できそうですね。
キラキラのシールや水引風のデコレーションをプラスして、お正月らしさを演出しましょう。
ウェットシートポーチ

ウェットシートがぴったり入るポーチを作ってみましょう!
こちらは合皮で作ります。
まず、ウェットシートの横幅と、周りの寸法をメジャーで測りましょう。
そのサイズを合皮に書いて、さらに半分のところに線を引いてカット。
同じサイズの合皮が2枚できたと思うので、片方をさらに半分にカットし、ファスナーを縫い付けます。
もう1枚の合皮に取り出し口の穴を空けてから、ファスナーをつけた合皮と縫い合わせてください。
マチを作りたい方は、左右の上下を内側に折り込んでから縫い合わせてくださいね。
最後にフタを接着したら完成です!

