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まらしぃ × 堀江晶太(kemu) の検索結果(1〜10)

88☆彡まらしぃ × 堀江晶太(kemu)

88☆彡 / まらしぃ × 堀江晶太(kemu) feat.初音ミク(Hatsune Miku)× KAITO
88☆彡まらしぃ × 堀江晶太(kemu)

ピアニストとして活動しているまらしぃさんとボカロP・kemuこと堀江晶太さんがタッグを組んだこちらの楽曲。

スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』への書き下ろし作品で、2022年4月にリリースされました。

華やかなサウンドアレンジにミクとKAITOのデュエットが映える、壮大で気持ちのいいナンバーです。

その音だけで「今日はなんだか良いことが起こりそうだな」と思っちゃいます。

未来への希望を歌ったポジティブな歌詞もステキなボカロ曲です。

じゃむfeat. iri鈴木真海子

鈴木真海子 – じゃむ feat. iri (official music video)
じゃむfeat. iri鈴木真海子

chelmicoのMamikoさんとして活躍する鈴木真海子さんが、親交の深いiriさんをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。

ジャジーなピアノとスウィンギーなビートが織りなすアーバンなサウンドの上で、二人の声が対話するように重なりあう様子が心地よいナンバーです。

2021年8月リリースのソロアルバム『ms』から先行配信され、同時公開されたMVでは海辺や街角を散策する飾らない姿が映し出されています。

共作による歌詞は、ふたりで過ごす時間の温度や風景をスケッチするように描いており、ラップと歌の境界をたゆたうボーカルスタイルが親密な空気感を生みだしています。

リラックスした休日や、大切な人とのんびり過ごしたいときに寄りそってくれる作品です。

つみきコワレミクP

【猫村いろはオリジナル】 つみき 【MMD-PV】
つみきコワレミクP

MMD-Band Editionですが、かわいろはとは違い、こちらはカッコイイいろはです。

雪歌ユフがコーラスで参加しています。

猫村いろはのコンピレーションアルバム第二弾『いろはぁと feat.猫村いろは』に収録されています。

新人類まらしぃ×じん×堀江晶太(kemu)

新人類 / まらしぃ×じん×堀江晶太(kemu) feat.鏡音リン(Kagamine Rin)
新人類まらしぃ×じん×堀江晶太(kemu)

電子音とメロディが織りなす独特の世界観に引き込まれる楽曲です。

現代社会への皮肉を込めつつ、人間本来の感情や衝動に焦点を当てた歌詞が印象的。

「ウッホウッホ」という掛け声が曲の雰囲気を更に引き立てていますね。

2023年4月にリリースされたこの曲は、MTV Video Music Award Japanで『Daisy Bell Award』を受賞するなど、高い評価を得ています。

ボカロファンはもちろん、社会派の楽曲が好きな方にもおすすめ。

まらしぃさん、じんさん、kemuさんによる絶妙なコラボレーションを、ぜひ体験してみてください。

霖と五線譜まらしぃ

霖と五線譜 (Nagaame to Gosenhu)【初音ミク(Hatsune Miku)】
霖と五線譜まらしぃ

2021年3月2日に日本武道館にて『marasy piano live in BUDOKAN』と題した公演を果たした、まらしぃさんによるVOCALOIDを活用した楽曲です。

雨の音から始まり、飛び跳ねるようなピアノアレンジと初音ミクによる美しい歌声が続きます。

終わりのある恋愛の切なさを歌った曲ですが、ポップなアレンジなので、とても聴きやすいです。

楽曲を通して超絶なピアノが鳴り響き、合間に透き通った雨の音が入れられている仕上がりは、べたべたした梅雨の季節に何度も聴きたくなります。

六兆年と一夜物語kemu

【HD】 六兆年と一夜物語 【IAオリジナル曲・PV付】- KEMU VOXX
六兆年と一夜物語kemu

kemuによって制作されたIAの曲です。

リズムとテンポがいい曲ですが、歌詞は少し切ないものになっています。

大変人気があり2016年には500万再生を達成しています。

kemuの楽曲にはヒット曲が多く、その他の曲でもミリオンを達成しています。

バグりゃんせしゃいと

バグりゃんせ / しゃいと feat.AIきりたん
バグりゃんせしゃいと

4つ打ちのリズムを軸に展開される、スタイリッシュなロックチューンです。

ボカロP、しゃいとさんによる楽曲で、2021年に発表されました。

キレのあるギター、ごりっごりなベース、転がるようなシンセフレーズが印象的。

リズミカルで中毒性の高い仕上がりですね。

そしてサビのメロディーに和テイストを取り入れているのがおもしろいアプローチだなと思います。

きりたんは真っすぐな歌声が地なので曲調もストレートにしたくなりますが、こういう先鋭的なアレンジにも似合いますね。