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スティング の検索結果(1〜10)
Jon Lhaubouet(Vein)

現在アメリカのハードコアシーンでもっともイケてるバンド、Vein。
ピッチシフターを使った奇怪なサウンドで人気ですが、その低音域を支えるのがJonのスティングレイ。
ドロップCチューニングでバキバキに歪ませた音が気持ちいいですね!
Wherever I Lay My HatPino Palladino

スティングレイというと、バキっとした音をイメージする人も多いでしょう。
ですが、ピノ・パラディーノがポール・ヤングのバックバンドで愛用したのは、フレットレスに加工した、丸みのある音のスティングレイでした。
スティングレイが意外にも守備範囲が広いベースだとわかりますね。
Stefan Lessard

Dave Matthews Bandの凄腕ベーシストとして知られるStefan Lessard。
スティングレイといえばメタルコアバンドのベーシストが使いがちですが、彼はジャズ畑の人間です。
スティングレイを指で弾くのは、あまり見慣れないですが、かっこいいですね!
やはり電池2つ使いの18ボルトのサウンドが好評のようです。
Real ThingFranz Lyons

ハードコアシーンの要注目バンド、アメリカのTurnstile。
Franz Lyonsが奏でるゴリゴリとしたベースサウンドはスティングレイによるもの。
このMVでは真っ白&ゴールドパーツというド派手なベースが登場します。
Kalan Blehm

アトランタ出身のバンドAttilaのベーシスト、Kalan Blehmもスティングレイユーザーの一人。
おちゃらけたリリックなどで有名なAttilaですが、個々のメンバーのスキルは異常です!
こちらはその名も「Pizza」という曲。
Jaime Preciado

2006年からポスト・ハードコアやエモを盛り上げてきたバンド、Pierce The Veilのベーシスト、Jaime Preciadoもスティングレイユーザー。
ちなみに彼はラティーノなので、名前は「ハイメ・プレシアード」と読みます。
Warped Tourでおなじみのバンドはみんなスティングレイを使っている印象がありますね。
こちらのミュージック・ビデオでは、完全オーダーメイドっぽい豪華な使用の4弦スティングレイが見られます。
Ryan O’Leary

2017年には来日もしたクリスチャンメタルコアバンドのFit for a King。
パワフルなパフォーマンスで知られるベーシストのRyan O’Learyもスティングレイユーザーです。
ベース回しをしたもののストラップが取れて、ベースがそのまま飛んでいくWarped Tourの映像も有名です。
こちらは2018年リリースのアルバムから、往年のメタルを感じさせる熱い一曲。
