AI レビュー検索
Katzenjammer の検索結果(1〜10)
ネコ飼いたいヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さんの初期衝動が爆発した『ネコ飼いたい』。
とにかく猫を飼いたいという本能的な欲求を、疾走感あふれる激しいサウンドに乗せてひたすら叫ぶ、インパクト抜群のナンバーですよね。
2016年11月に発売された彼らの1stフルアルバム『We love Tank-top』に収録されています。
本作はタイアップなどはありませんが、ライブ会場では観客全員が一体となって盛り上がるキラーチューンとして長く愛され続けています。
歌詞はシンプルながらも、猫への渇望や衝動がストレートに表現されていて、聴く人の心にダイレクトに刺さるはず。
猫を飼いたくてたまらない時や、理屈抜きで熱くなりたい時に聴けば、スカッとした気分になれること間違いなしの1曲です。
どら猫とダンスTHE SLUT BANKS

ドスの効いた歌声と激しい演奏が耳に残る、パンクロックナンバーです。
4人組ロックバンド、THE SLUT BANKSが2017年にリリースしたアルバム『ダイレクトテイスト』に収録されています。
かっこよくてテンションの上がる猫ソングです。
cat2[Alexandros]
![cat2[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/PQve5aR1Hik/sddefault.jpg)
[Alexandros]が[Champagne]時代にリリースした2枚目のアルバムに収録されているこの曲『cat2』。
愛猫家としても知られるボーカルの川上洋平さんが猫の日々を歌っているもの。
昔は実家の猫、ミルクを溺愛していてバンドのグッズにも登場していました。
和訳をじっくりと見ながら聴くのもオススメです。
Katzenjammer の検索結果(11〜20)
猫かぶるMOSHIMO

猫のように魅力的な恋のライバルについて歌っている『猫かぶる』。
福岡出身のロックバンド、MOSHIMOが2016年にリリースした楽曲で、アルバム『命短し恋せよ乙女』に収録されています。
計算高く、あざとく、好きな人に迫っていく女性を、ユーモアたっぷりな目線で歌っています。
片思いで、強力なライバルがいるときは心が落ち込んでしまいがちです。
この曲を聴いて、負けを認めるなり、励まされるなりしちゃってください!
猫騒動ゴスペラーズ

2013年9月25日発売されたアルバム「ハモ騒動~The Gospellers Covers~」に収録されている曲。
1933年録音された日本最古のアカペラ曲のカバーソングです。
猫の喧嘩を江戸情緒で歌っています。
けっこう毛だらけ猫灰だらけねこね、こねこね。

2010年結成のロックバンド、ねこね、こねこね。
の楽曲です。
2016年リリースのEP『ねこの気まぐれ』に収録されています。
ふわふわと宙に浮かぶような感覚になる、不思議な曲ですね。
バンド名から曲のタイトルから、とにかく猫づくしの彼ららしい1曲です。
猫とアレルギーきのこ帝国

惜しまれつつ2019年に活動休止してしまったきのこ帝国。
彼女たちの楽曲の中でも人気の高いこの曲『猫とアレルギー』は2015年にリリースされたファーストアルバムの1曲目に収録されているタイトルソング。
またこのアルバムのジャケットがめちゃくちゃかわいくて当時話題にもなりました。
大好きな人は猫アレルギーがあるのに猫に触れている、というのがとても印象に、そしてそこに比喩して自分の気持ちを表現されているところにせつなさ、振り向いてもらえない人を好きでいる気持ちに胸がギュッとなる1曲です。

