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DragonForce. の検索結果(21〜30)
lost in the twilight hallBLIND GUARDIAN

ドイツが誇るパワーメタルの代表選手。
ご多分に漏れずハロウィンの影響を受けたドラマチックな曲展開がとてもかっこいいです。
小説やファンタジーを題材として曲作りがされており、独特の世界観を持っています。
この曲は初期のものでライブで最高な盛り上がりを見せる曲。
Rain Of FuryRhapsody of Fire

イタリアのシンフォニックパワーメタルバンド、ラプソディー・オブ・ファイア。
オーケストラを用いた壮大な音楽性が国内外問わず、非常に高く評価されています。
日本にもゆかりのあるバンドで、こちらの『Rain Of Fury』という曲は日本語でもアレンジされています。
また、非常にメンバーの入れ代わりが激しいバンドとしても知られており、ボーカルを含めて11人が入れ代わりました。
現在は4人編成なのですが、ドラムがいない変わった組み合わせのバンドです。
The Lord Of WolvesPathfinder

フラッシーなギタープレイをフィーチャーした疾走感のあるメタルサウンドがトレードマークとなっているポーランド出身のシンフォニックパワーメタルバンド、パスファインダーの楽曲。
1stアルバム『Beyond the Space, Beyond the Time』に収録されている楽曲で、テクニカルなギタープレイを盛り込んだイントロはメタルファンを無条件で熱くさせてくれるのではないでしょうか。
ハイスピードかつラウドなサウンドの中にも光るメロディアスなボーカルは、楽曲の世界観を作りながらもキャッチーに仕上げていますよね。
ギターソロやベースソロなど、アンサンブルのスリリングさにも注目して聴いてほしいナンバーです。
Center of the UniverseKamelot

パワーメタルのジャンルにおける大人気バンド、キャメロットは、ドラマティックな曲展開が魅力のバンドです。
楽曲ごとにゲストを迎えることも多く、この楽曲では女性ボーカルがフィーチャーされています。
バンドの魅力が詰め込まれた名曲です。
hunting high and lowStratovarius

フィンランド出身のメロディックスピードメタルバンド。
日本版も発売されていなかった時期に輸入盤で話題となり、またたく間に日本で大人気となりました。
途中で専任ボーカルが入ったり、メンバーの大半が入れ替わったりと技術的にもかなり進化しています。
そんなターニングポイント後の曲で今でもライブで人気のナンバーがこちらです。
between heaven and hellFIREWIND

ギリシャから新世代のギターヒーローが登場!
後にはオジーオズボーンのギタリストにも起用されるガスGがその人ですが、ギターだけでなく全体のレベルも高いです。
曲はパワー系のヘビーメタルでボーカルもグラハムボネットのような熱いガナリ系。
ただ、機械的に作りこまれた音なので、好き嫌いが分れるかもしれません。
martial artsRoyal Hunt

キーボードであるアンドレアンダーセン率いるデンマーク出身のバンド。
バンド名は知らなくてもこの曲はどこかで聴いたことがあるのではないでしょうか?
北欧らしいウェットなサウンドとメロディーが美しい、とてもROYAL HUNTらしい曲なのですが、どうしてもあの映像が頭をよぎってしまうのは仕方ありませんね。

