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Rancid の検索結果(21〜30)
This WorldROTTENGRAFFTY

3枚目のアルバムのど頭を飾っている曲です。
最初はとてもしっとりした曲調なのですが、楽器隊が増えていくにつれ、彼ららしいとってもヘビーな曲調になりますね。
その重い感じの中でも、ボーカル2人の存在感ばっちりのメロディーラインやデスボイスが印象に残る1曲です。
歌詞に込められた力強いメッセージに勇気づけられる名曲です。
Old FriendRancid

90年代パンクシーンを代表するバンド、ランシドが持つセンチメンタルな一面が押し出された隠れた名曲。
1995年8月に発売された名盤『…And Out Come the Wolves』に収録されています。
このアルバムはプラチナ認定を受ける大ヒット作となりました。
軽快なスカ・パンクサウンドの上で、ツアー生活で感じる孤独や旧友への複雑な思いがつづられています。
明るいメロディと切ないリリックのシンクロ率が高く、聴き込むほどに胸に迫るものがあると思いますよ!
離れてしまった友達をふと思い出した時に聴けば、きっと心に染み渡るはずです。
Rancid の検索結果(31〜40)
夕映え雨アガレROTTENGRAFFTY

攻撃的でラウドでありながらもサビではポップさ、キャッチーさを含んだ彼ららしい1曲。
金色グラフティーと同じく黄金色の夕方の風景が思い浮かぶような1曲です。
シャウトとクリーンボイスの使い分けが印象的な1曲です。
I BelieveROTTENGRAFFTY

イントロのギターの1音目からROTTENGRAFFTYな1曲です。
どんな困難があっても信じて続けてきた結果、シーンの第一線を走る彼らのこれまでの覚悟が見えるような1曲です。
分厚いサウンドに心奪われます。
So…StartROTTENGRAFFTY

ROTTENGRAFFTYの2016年10月に発売されたシングル曲です。
タイトルの通り「始まり」にぴったりな1曲です。
ヘビーなサウンドですがロットンらしくポップでキャッチーな曲調で、カッコいいです、オススメです。
e for 20ROTTENGRAFFTY

2004年リリースのファーストアルバム「CL∀SSICK」に収録されています。
CL∀SSICKはDragon AshのベーシストIKÜZÖNEがプロデューサーとして参加したアルバムです。
疾走感とどこか和風な雰囲気をあわせ持った1曲です。
生クリームROTTENGRAFFTY

2001年リリースの1stミニアルバムに収録され、ベスト盤「GOLD」にも収録されています。
ゆったりとしたノリの楽曲で、非常にキャッチーで楽しげな印象です。
またこの楽曲は2014年のROTTENGRAFFTY主催フェスポルノ超特急で同じく京都の盟友10-FEETがカバーしたこともある1曲です。

