安達久美 教則DVD 第二弾「究極のブルース・ロック・ギター」2015.1.27 ON SALE

即効性抜群! 表現力アップ! 産まれるよ、自分の音楽 ♪

こんにちは、安達久美です。

アドリブソロに日々チャレンジし続けるギタリストのみなさま、こんな悩みを抱えていませんか?

「手グセを脱出したい」
「コピーしたフレーズを活用したい」
「自分のトーンを持ちたい」

私もやはり同じ悩みを抱え、今も試行錯誤を繰り返す同志です。

手グセを封印してアプローチしてみたり、たくさんコピーしたり...。
しかし、覚えたてのフレーズは自分のフィルターを通過するまで少し時間がかかりますよね。

それはそれとして...

もっと今すぐチャレンジできることがあります!

無理やり手グセを封印して苦しむより、
今自分の中にあるフレーズを最大限に活かして
自分らしく、のびのびプレイする新しいアイデアをシェアします!

商品情報

安達久美 教則DVD 第二弾「究極のブルース・ロック・ギター」2015.1.27 ON SALE !!

渋すぎフレーズ×極太トーン!ロックとブルースをいいトコ取りしたプレイを解説。
安達久美(G)清水興(B)星山哲也(Ds)による『 Danjiri Funk 』『 Catch Ball 』『 lose control 』のスタジオ LIVE 映像も収録!

タイトル:『究極のブルース・ロック・ギター』

出演:安達久美

TAB譜封入

品番:ATDV-381

定価(本体¥3,800+税)

2015年1月27日発売

発売/販売:株式会社アトス・インターナショナル

お問い合わせ:株式会社アトス・インターナショナル TEL:03-5474-2570

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安達久美 プロフィール

11月11日生、大阪府泉州出身、京都在住。11才でギターをはじめ、早くも13才にはジミ・ヘンドリクスやレッド・ツェッペリンの楽曲でライヴハウスのステージに上る。19才の時には渡米、LAの音楽学校に留学。2002年に大阪から京都に活動拠点を移し、そのパワフルでブルージーなプレイ・スタイル&グルーヴ・フィーリング溢れるオリジナルを武器に数多くの著名ミュージシャンとセッションを行う。

2005年より元T-SQUAREのドラマー則竹裕之との双頭ユニット「安達久美club PANGAEA」をスタートさせ、2007年に発売した1stアルバム『Little Wing』が、タワーレコード・週間売り上げ J-Jazz部門にランクインするなど、デビューわずかに音楽シーンに旋風を起こした。2008年には2ndアルバム『WINNERS!』、2009年には3rdアルバム『L.G.B.』をリリース。

2010年にはお経と即興演奏のコラボアルバム『慈愛LOVE』に参加。山下洋輔(p)、日野皓正(tp)らとレコーディングに参加し話題となる。2011年には松原正樹が発起人となったギターオムニバスアルバム『TIME MACHINE』に参加。
11月には、「モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン・イン・かわさき」にて、マイケル・ジャクソン『THIS IS IT』出演のギタリスト・オリアンティと再共演する。

2012年1月には、森山良子、角松敏生や渡辺貞夫のサポートなどでも活躍の梶原順とのギターユニット「J&K」のライブDVD『Live Lab.』が発売される。同年3月にはエジプト「カイロジャズフェスティバル」に招聘され、メインステージでトリを務める。
10月には、ばんばひろふみの11年ぶりのアルバム『メイド イン 京都』のレコーディングに参加。

2013年1月には、J&Kによる待望の1stアルバム『J&K』をキングレコードよりリリースし、タワーレコード・ジャズセールスランキング2位、HMVジャズ総合ランキング4位を記録した。

これまでの4度に渡る韓国ツアーの敢行など、国際的な活動も展開中。2014年3月にはフランスの”パリ日本文化会館”にて行われた「JAZZ IN JAPAN 2014〜日本ジャズと僧侶との出会い〜」に招聘された。パリの老舗ジャズクラブ“New Morning”にて行われた「東日本大震災復興支援チャリティーライブ」にもJ&Kとして出演。
同年5月にはJ&Kの2ndアルバムとしてエレクトリックアルバム『TIME』 、アコースティックアルバム『TIDE』をキングレコードより2作同時発売し、大きな話題を呼んでいる。

また、9月には、価値あるアイデアを世界に広めることを目的としたカンファレンス、「TEDxKyoto 2014」に出演、トリを飾る。ボノ(U2)やビル・ゲイツ(マイクロソフト社共同創業者)など、世界の様々な分野の第一線で活躍する人物が出演する「TED」にて、映像を彷彿させる彼女の楽曲でオリジナティー溢れるギタープレイを披露し、満員の聴衆から大喝采を浴びた。

関連リンク

安達久美 オフィシャルウェブサイト

清水興 オフィシャルウェブサイト

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