2009年より活動するガールズバンドのGacharic Spin。
ベースのFチョッパーKOGAは、そのスキルの高さから音楽雑誌の常連でもあります。
今回はその演奏スキルを余すことなく発揮している彼女らの人気曲をご紹介します!
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Gacharic Spinの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
赤裸ライアーGacharic Spin1位

略して「ガチャピン」と呼ばれているGacharic Spinは女性5人組のガールズバンドです。
リーダーのF チョッパー KOGAをはじめ、みんなぶっとんだ名前で活動しています。
個性的なコスチュームと、ふざけているように見えてしっかりとした演奏のギャップがすごいです!!
RedlineGacharic Spin2位

2018年4月11日リリースのアルバム「G-litter」に収録されている楽曲。
メンバー5人のガールズバンドです。
圧倒的な彼女たちのパフォーマンスはまさに圧巻です。
メンバー全員がユニークな衣装を着ており魅せるということにも徹底的にこだわっています。
演奏技術も高く、ボーカルの切なく伸びやかな歌声も魅力です
MindSetGacharic Spin3位

「全力エンターテイメントガールズバンド」を掲げるGacharic Spin。
彼女たちが放つアグレッシブなナンバーは、心の持ちようや姿勢を問い直すような力強さに満ちています。
勉強への集中力が切れてしまったとき、自分に喝を入れてくれるような攻めのサウンドが魅力です。
2021年6月に配信され、tvk「関内デビル」のエンディングテーマにも起用された本作は、アルバム『Gacharic Spin』にも収録されたバンドの新機軸を示す一曲です。
「やる気が出ないな」というときこそ、この曲の疾走感に身を任せてみませんか?
自分の甘えを断ち切り、目の前の課題に向き合うための強い精神力を取り戻せるはずです。
ここぞという場面でギアを上げたい方にオススメです。
僕だけのシンデレラGacharic Spin4位

ガールズバンドというよりも、もはやパフォーマンス集団といったほうがしっくりくるほど、ライブでのパフォーマンスが圧巻のGacharic Spin。
「僕だけのシンデレラ」も例に漏れず、とにかくアゲアゲなナンバーで超元気になります。
白がこの街と僕を染めるGacharic Spin5位

ガチャピンの愛称で知られ、メンバー編成を変えながら常にエンターテインメントを提供し続けている6人組ガールズロックバンド・Gacharic Spinの楽曲。
メジャー2ndアルバム『確実変動 -KAKUHEN-』に収録されている楽曲で、厚みのあるストリングスに泣きのロックサウンドが重なるイントロが冬のイメージを作り出していますよね。
別れてしまった恋人への思いをつづった歌詞は、冬という季節にこそ胸に刺さるのではないでしょうか。
エモーショナルな歌声が歌詞の切なさをさらに後押ししている、隠れた冬の名曲です。
雪泣く~setsunaku~メロディーGacharic Spin6位

2009年から活動開始したデジタルなロックバンド、Gacharic Spinが2010年にリリースした3rdシングル『雪泣く~setsunaku~メロディー』。
この曲はバンドの結成時にベースのKOGAさんが作ったメロディだそうで、バンドの意気込みを感じる秀作です。
色とりどりなサウンドに一定のテンポを保ったリズムが心地よく響いてきます。
好きな人の心に自分がいないという切ない思い、もう戻れない悲しさをひらりと舞う雪に重ねていてじんわりくるミディアムバラードです。
Don’t Let Me DownGacharic Spin7位

メンバーそれぞれがカラフルな個性をもつことで知られるロックバンド・Gacharic Spin。
彼女らが2015年にリリースした『Don’t Let Me Down』は、アニメ『ドラゴンボール改』のエンディングテーマに起用されました。
情熱的なバンド演奏に刻まれるエッジの効いたシンセが印象的ですね。
BEAT CRUSADERSのフロントを務める日高央さんが楽曲プロデュースをおこなっており、ポップとパンクをクロスオーバーさせたサウンドに仕上がっています。
迫力のあるバトルシーンが魅力の作品を盛りあげる彼女らのエネルギッシュな歌唱にも注目して聴いてみてください。
Hunting SummerGacharic Spin8位

これぞガールズロックの夏、と叫びたくなるような攻撃的でエネルギッシュなサウンドが最高なキラーチューン!
こちらは、圧巻のライブパフォーマンスで知られるGacharic Spinが、活動初期の2010年にリリースした楽曲なのですね。
デジタルなシンセサウンドと疾走感あふれるバンドアンサンブルは、まるで真夏の熱気をそのまま凝縮したよう!
都会を舞台にしたちょっぴり危険な恋の駆け引きを思わせる世界観もスリリングで、聴けばアドレナリンが全開になること間違いなし。
パワフルな夏うたで盛り上がりたい方にぴったりですよ。
KAKUHENGacharic Spin9位

元アイドル・現アイドルもメンバーにいるキュートなビジュアルが魅力のバンドです。
それだけではなく、テクニカルなプレイヤー性、そしてパワフルでエンターテインメント満載の熱過ぎるライブで人気急上昇中!
6人が奏でる音楽はアイドルの枠を超えたとてもかっこいいサウンドなんです。
WINNERGacharic Spin10位

ガチャピンの愛称で知られ、メンバーチェンジや編成の変化を重ねながら進化を続ける6人組ガールズバンド、Gacharic Spin。
ニコニコ公式チャンネル『ニコニコゲーム実況チャンネル』のエンディングテーマとして起用された『WINNER』は、ヒステリックなシンセサウンドとパワフルなベースのスラップが耳に残りますよね。
勝利を疑わないスタイルを貫くメッセージは、戦いに行く前に最後の一押しがほしい時に力強く背中を押してくれますよ。
疾走感のあるアンサンブルがテンションを上げてくれる、パワフルなロックチューンです。


