優しい歌声と歌詞がたくさんの人の心に響くKiroroのバラードソングを視聴回数順にランキングにしてみました。
幅広い年代の人たちから支持されているKiroroの歌で優しい気持ちになれることまちがいなしです!
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Kiroroのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
未来へKiroro1位

玉城千春さんが中学3年生のとき、母親に宛てて書いた曲というエピソードが有名で、YouTubeには「この曲を歌うと泣いてしまって歌えない」というコメントがとても多いです。
他に、卒業の意味もあるため、中学校や高校の音楽授業や合唱コンクールでよく歌われる卒業ソングの定番になっているそうです。
曲全体の音域は、G3~D5と後半にかけて盛り上がり、かなり高い部分も登場しますね。
D5はサビ部分のぐっと上がるところ、タイミングを合わせて針で刺すようにアタックしましょう!
長い間Kiroro2位

沖縄県出身の女性2人組音楽ユニットKiroroが1998年1月21日にリリースしたデビューシングル。
発売後ロングセラーを続けながらミリオンを達成し大ヒットを記録したKiroroの代表曲です。
第71回センバツ高校野球大会の入場曲にも起用され、開会式にKiroroの2人もゲスト出演を果たしました。
ボーカルの玉城千春さんが作詞・作曲を手掛けており、きれいなピアノのメロディに乗せた切ない歌詞が印象的ですよね。
切ない恋をしている人、浸りたい人にオススメのバラードです。
Best friendKiroro3位

卒業ソングとしても人気の高い、Kiroroの『Best Friend』。
2001年にリリースされたこの曲は、NHK連続テレビ小説『ちゅらさん』の主題歌や、ディズニー映画『アーロと少年』の日本語版のエンディングテーマにも起用されました。
楽しいときもつらいときも、ずっと一緒にいてくれた親友への感謝の気持ちが、歌詞にはつづられています。
親友とのさまざまな思い出を振り返りながら、卒業の日に親友にこの曲をプレゼントしてみるのはいかがでしょうか。
Best FrendKiroro4位

大切に大切に、誰かを思いながら歌いたい曲です。
沖縄出身の二人が歌うこの歌は、大人から子供へ歌い継がれています。
二人の歌声が、どんな人の心にもちゃんと届いて、どんな荒んだ心もほどいてくれる、繊細でいて、だけどダイナミックな力がありますね。
秋風Kiroro5位

秋の深まりと冬の接近を感じる様子を描いた、Kiroroによる切ない雰囲気の楽曲です。
ユニットの特徴でもあるピアノが印象的なサウンドで、単音で響くその音色が切なさを強調しています。
秋の寒さが強くなるごとに冬が近づいてくることを実感し、気持ちが沈んでいく姿が歌詞では描かれています。
曲が進むにつれて冬が嫌いな理由が徐々に明かされていき、切なさがより鮮明に伝わってくる構成ですね。
切なさのイメージが強い秋の終盤にピッタリの楽曲ではないでしょうか。
生きてこそKiroro6位

KIROROの『生きてこそ』は、まさに子供たちに聴いてほしい、そして聴いたあとは親の有りがたみについて考えてほしい感動ソングです。
とにかくメッセージ性の強い、そしてメロディの美しい曲です。
何度でも聴きたくなります。



