KYLIE MINOGUEの人気曲ランキング【2025】
オーストラリア・ビクトリア州メルボルン生まれのシンガーソングライター、女優です。
「熱く胸を焦がして」はその中でも大ヒットを記録しており、一世を風靡しました。
今回はそんな彼女のランキングをご紹介します。
初めましての方もファンの方ぜひ注目してみてください。
KYLIE MINOGUEの人気曲ランキング【2025】(1〜10)
I Should Be So LuckyKYLIE MINOGUE1位

バッティングセンターで機械に500円を投入し、次々と見事なバッティングを披露、さらにはバントまでおこなう多部未華子さんが印象的なこちらは、500円台のオトクなセットを紹介するマクドナルドのCMです。
再び機械に500円を投入しようとする多部さんですが、「それよりも、こっちだよね」とマクドナルドに行くことを思いつきます。
バッティングセンターという意外な演出を用いることで、印象に残るCMに仕上がっていますね。
The Loco-MotionKYLIE MINOGUE2位

オーストラリア出身のシンガーソングライター、カイリー・ミノーグさん。
女優としても活躍していたので、1980年代後半を生きていた方は、ご存じかと思います。
いくつかのヒットソングを生み出してきた彼女ですが、その中でも特に多くの人気を集めた作品が、こちらの『The Loco-Motion』。
まだユーロビートというジャンルが現在のように確立されていない時代の曲のため、現在のユーロビートと雰囲気が異なると思います。
そういったユーロビートの歴史を感じたいという方は、ぜひチェックしてみてください。
Step Back In TimeKYLIE MINOGUE3位

リズミカルで爽快な気分にさせてくれるKYLIE MINOGUEの「Step Back In Time」は、とてもチャーミーで都会的センスのある曲です。
KYLIE MINOGUEの癖のない艶のある声とグルービーなサウンドに魅了されます。
Turn It Into LoveKYLIE MINOGUE4位

オリジナルはオーストラリアのシンガー、カイリー・ミノーグですが、日本ではアイドルデュオの「WINK」のカバーのほうが有名かも?
切なくもノリのいいユーロビート調のナンバーとなっており、メロディーも非常に歌いやすいナンバーです。
ぜひWINKの振り付け入りで歌いましょう!
Lights Camera ActionKYLIE MINOGUE5位

エネルギッシュなエレクトロポップで聴く人を魅了するカイリー・ミノーグさん。
オーストラリア出身の彼女が2024年9月に発表した本作は、ナイトクラブの無邪気さをテーマにした楽曲です。
自己表現や楽しさを追求する姿勢が強調された歌詞と、アップビートなエレクトロニックサウンドが印象的。
ミュージックビデオはブダペストで撮影され、ミノーグさんが様々な役割を演じる様子が描かれています。
2025年には『Tension Tour』も予定されており、世界各国でのパフォーマンスが計画されているそうです。
ダンスフロアを沸かせたい方、落ち込んだ気分を吹き飛ばしたい方にぴったりの一曲ですね!
My Oh My (with Bebe Rexha & Tove Lo)KYLIE MINOGUE6位

カイリー・ミノーグさんの楽曲は、ダンスポップの要素を持つエネルギッシュな作品です。
軽快なベースラインとプレイフルな歌詞が印象的で、クラブシーンにピッタリのサウンドです。
2024年7月にリリースされた本作は、ビービー・レクサさんとトーヴ・ローさんをフィーチャリングしており、3人のアーティストがそれぞれの魅力を存分に発揮しています。
カイリーさんの代名詞とも言える「ラ・ラ・ラ」のフレーズも登場し、ファンにはたまらない1曲に仕上がっていますよ。
夏のダンスフロアを盛り上げたい方や、軽快な音楽で気分を上げたい方にオススメです。
Only You feat. James CordenKYLIE MINOGUE7位

感傷的で美しいバラードですね。
カイリー・ミノーグさんとジェームス・コーデンさんによるデュエットは、遠く離れた恋人への思いを切なく歌い上げています。
2015年11月にリリースされたアルバム『Kylie Christmas』に収録された本作は、1982年の楽曲のカバーで、カイリーさんのキャリアの中でも特に感情豊かな表現が光ります。
愛の力や距離をこえたつながりを描いた歌詞は、聴く人の心に深く響くことでしょう。
クリスマスの夜、大切な人を思いながら聴きたい1曲です。
カイリーさんの多彩な音楽性が感じられるこのナンバーは、彼女のファンはもちろん、心に響くバラードを求める方にもオススメですよ。