RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

leccaの人気曲ランキング【2026】

彼女の歌声はとてつもなくクールで、力強いことで評判です。

そんな力強くて前向きな彼女の人気の曲を再生順にランキングにしてみました。

レゲエにあまりなじみがないという方も、この機会にぜひleccaワールドに浸ってみてください!

leccaの人気曲ランキング【2026】(31〜40)

womanlecca31

lecca / 「woman」from ALBUM『High Street』
womanlecca

2017年にリリースしたアルバム「High Street」に収録。

押しつぶされてしまいそうな気持ちになっている女性への応援歌になっていて、聴いているとなんだか力が出てきそうですよね。

こんな自分でも生まれ変われると思えるような、力強くて優しい楽曲です。

ねがいlecca32

理想どおりに愛情を伝えられなかったり、うまく立ち回れない自分に悩んだりしながらも、大切なわが子へ無償の愛を注ぐ親の温かい祈りがつづられた1曲です。

この楽曲は、leccaさんがデビュー10周年の節目を迎えた2016年1月に発売されたベストアルバム『BEST POSITIVE』に、新録曲として収録された作品です。

親子の絆を描くドラマ『最高のオヤコ』のメインテーマにも起用されていますね。

子育てのなかで理想と現実のギャップに落ち込んでしまうお母さんやお父さんはきっと多いはず。

本作はそんな日々の葛藤ごと優しく包みこんでくれるので、1人きりで頑張りすぎて疲れてしまった夜にぜひ聴いてみてくださいね。

キラキラlecca33

lecca / キラキラ LIVE VERSION
キラキラlecca

2012年にリリースしたアルバム「ZOOLANDER」に収録。

夏らしいキラキラとした楽曲。

ノリノリで楽しめる曲ですが、愛する人と家族になることを歌った歌詞は結婚式にもピッタリですよね。

公式のLIVE版ではないMVではウェディングドレスを着たleccaが銃を発射するというファンキーなものとなっています。

スタートラインlecca34

lecca / スタートライン from BEST ALBUM 『BEST POSITIVE』
スタートラインlecca

シンセのみょんみょんいう音から始まるレゲエ感の強い作品です。

leccaの曲全てに通じることですがメッセージ性が強く、頑張る気持ちや負けん気を与えられる1曲です。

この曲を聴いて物事の始まりを怖じけずに走り出せますように。

ファミリア!lecca35

この歌も大好きな曲のひとつです。

家族のこともそうだし、心が通じ合う友達というのも家族みたいな関係が築けると良いですよね。

ポップなナンバーなので、聴きやすくて良いです。

いい曲でleccaの歌声もさらに曲をよく表現していますね。

前向きlecca36

lecca / 「前向き」 from ALBUM 『前向き』
前向きlecca

2015年にリリースしたアルバム「前向き」に収録。

緊迫した状態や、自分が失敗しないか周囲に期待されている状態でも前向きに向かうしかないと歌ったパワフルな楽曲。

失敗したくないけれど、プレッシャーに押しつぶされそうなほどに弱っている人にはぜひ聴いてほしいですね。

愛&lie&winlecca37

lecca / 愛&lie&wine from BEST ALBUM 『BEST POSITIVE』
愛&lie&winlecca

2008年にリリースしたアルバム「City Caravan」に収録。

強い女性の姿を歌ったleccaらしいナンバー。

いい男性との出会いは自分でつかむというちょっと肉食な歌詞が婚活女子には心強い1曲ですね。

ここまで活動的になれたらきっといい出会いがつかめるのでしょうが、なかなか勇気がいりますね。

時の中でlecca38

2008年にリリースしたアルバム「City Caravan」に収録。

そばにいてほしい人、そばにいつもいてくれる人への気持ちを歌った温かいナンバー。

もしも少し何かが違っていたら出会えなかったことや、出会いへの感謝を歌っていて心が温まります。

First Sightlecca feat.三浦大知39

政治家としても活動する異色のレゲエシンガーleccaさんの楽曲。

「和製マイケル・ジャクソン」の呼び声も高いシンガーソングライター三浦大知さんをフィーチャーした作品で、それぞれのエモーショナルな歌声が曲の空気感とマッチしています。

難易度が高いメロディラインが特徴的なこの曲。

デュエットで歌い切れれば盛り上がることまちがいなしの、テンションを上げてくれるナンバーです。

リズムをしっかり取ることを意識してみましょう。