Lionel Richieの人気曲ランキング【2026】
カラオケの定番曲「We Are the World」の作曲者として有名なアメリカのシンガー・ソングライター、Lionel Richyの人気曲をご紹介します。
日本での人気も高く、2014年には久しぶりの来日公演を行っています。
ブラック・ミュージック初心者の方でも聴きやすい曲が多いのでオススメです!
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Lionel Richieの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
HelloLionel Richie6位

ソウルフルな声質で知られる黒人歌手でありながら、キャッチーなポップスで人気を集めたライオネル・リッチーさん。
1984年にリリースされた本作は、彼のソロキャリアを代表する名曲の一つです。
遠く離れた愛を求める心の叫びを歌った楽曲で、知らない女性への深い憧れと、彼女と一緒にいたいという強い願望が表現されています。
1984年にリリースされると、イギリスで6週連続チャート1位を記録。
アメリカでもビルボードチャートで複数の1位を獲得しました。
秋の夜長に一人で聴きたくなる、しっとりとした大人の恋愛ソングです。
エンドレス・ラブDiana Ross & Lionel Richie7位

ダイアナ・ロスはポップ界の女王でNo.1ヒットだけでも18曲を数える。
ライオネル・リッチーはコドモアーズからソロに転向、ヒット曲をたくさん作った。
この曲も彼の作で、恋愛映画「エンドレス・ラブ」の主題歌。
1981年に9週連続で第一位になった。
Endless love duet with Diana RossLionel Richie8位

1981年発売、Lionel Richieのソロデビューシングルで1992年5月に発売されたファーストベストアルバム「Back To Front」にも収録されています。
客演にDiana Rossを迎えて制作されたラブソングで、タイトル通り、終わることのない永遠の愛をテーマにした両思いソングです。
ゆったりとしたスローバラードなので9月の静かな夜にぴったりではないでしょうか。
LadyLionel Richie9位

渋みのあるサウンド感と浮遊感のあるボーカルスタイルによって本格的なソウルミュージックへの傾倒の深さを感じる作風を生み出しているライオネルリッチーによるラブソングです。
10代の男性にもしっくりと馴染みやすい作風でカラオケソングとしても歌いたくなるオシャレな仕様となっています。
All Night LongLionel Richie10位

1980年代にいくつものヒットソングを連発した男性シンガーソングライター、ライオネル・リッチーさん。
現在でも黒人アーティストはR&Bやヒップホップ、ブルースなど、いわゆるブラックミュージックと呼ばれるジャンルを歌うことが多いのですが、彼は珍しく、ポップミュージックを主体とした音楽性で活躍していました。
そんな彼の作品のなかでも、特にオススメしたい名曲が、こちらの『All Night Long』。
スムースジャズとポップミュージックをミックスさせたような、流れるようなメロディーが非常に印象的ですね。


