岡本真夜の人気曲ランキング【2026】
デビューから20年以上たっても変わらない透明感のあるシンガーソングライターの岡本真夜さん。
2016年にはピアニストとしてもデビューされています。
そんな岡本真夜さんの人気の曲をランキング形式でまとめています。
ぜひご参考に!
岡本真夜の人気曲ランキング【2026】(21〜30)
TWILIGHT岡本真夜21位

2枚目のアルバム「Pureness」に収録されている曲で、1996年に発売されました。
12月の寒い冬の情景の中で、彼と一緒に過ごす時間を大切に想う女性の気持ちが歌詞に溢れています。
彼にとっては何気ない日常でも、彼女にとっては大切な時間でこのままで居たいと願う気持ちがとても愛情に溢れている曲です。
WILL岡本真夜22位

開始1秒から勇気付けられることまちがいなしです。
泣きたいとき、切ないときなど心が疲れてしまったときにぜひ聴いてみてください。
歌詞の中にもあるのですが、つらいときはまずは我慢しないことが大切かもしれません。
我慢せずに泣いて、家族や友達、恋人に頼っていいのだと思います。
この曲は私たちの心にグッと寄りそってくれて、そしてまたあきらめずに頑張りたいと思わせてくれます。
1997年リリースのアルバム『Smile』からの1曲で、時代をこえた名応援ソングですね!
YELL~君の声~岡本真夜23位

オリジナルミニアルバム「Love Story」に収録されている曲で、2016年に発売されました。
夢に向かって旅立つ自分のことを応援してくれる友達や家族、そして大切な人への感謝と、その思いに応えて頑張ろう、という決意を優しいメロディーに乗せて届けてくれる曲です。
always love you岡本真夜24位

岡本真夜が長年夢見ていたピアニストになる夢をアーティスト名“mayo”として叶え、“mayo”としてアルバム「always love you」でデビューしました。
この曲はこのアルバムに収録されている同名の曲で、映画「夢二〜愛のとばしり」主題歌に起用されました。
かけがえない人よ岡本真夜25位

16枚目のシングルとして2005年に発売されました。
かけがえない人=パートナーや子どもにも当てはまる歌詞で、一緒に生活していく中で大切なことが溢れています。
かけがえのない人に捧げる曲として女性を中心に人気のある曲です。
カサブタ岡本真夜26位

13枚目のオリジナルアルバム「Close To You」に収録されている曲で、2010年に発売されました。
辛い思いや悲しい思いを我慢して隠して笑った経験は誰にでもあるけれど、本当は大切な人に気付いて欲しいと願う女心がとても切ない曲です。
ピクニック岡本真夜27位

暖かな日差しが降り注ぐ芝生の上で、大好きな人とピクニック。
しかし、隣の恋人はすやすやとお昼寝中…。
そんな、思わずにっこりしてしまう微笑ましい光景が目に浮かぶ、岡本真夜さんの1曲です。
本作は、1998年4月に発売されミリオンセラーとなった名盤『Hello』に収められています。
突然トカゲが現れたり、子供たちの「起きて!」とでも言うような元気なコーラスが聞こえてきたりと、物語のようなユニークな仕掛けが、曲の可愛らしさを一層引き立てていますよね。
主人公ののんびりした気分と、周りのにぎやかな雰囲気が合わさった多幸感あふれる世界観に、聴いているこちらも幸せな気持ちにさせられます。
恋人とのんびり過ごす休日はもちろん、友達とわいわい楽しむピクニックにもぴったりの、ハッピーな時間をもたらしてくれるのではないでしょうか?
制服の夏岡本真夜28位

夏の日差し、揺れる電車の窓から見える海、そんな青春の情景が目の前に広がるような、爽やかで甘酸っぱい岡本真夜さんの1曲です。
制服のまま駆け抜けたあの頃のときめきを、清々しいアコースティックサウンドに乗せて届けてくれます。
偶然隣り合った相手への高鳴る胸の鼓動や、言葉にならないもどかしい思いは、誰もが心の中にしまっている大切な記憶と重なるのではないでしょうか。
学生時代の輝くような思い出に浸りたいとき、この曲と共に心のアルバムをそっと開いてみませんか?
十七歳の天使岡本真夜29位

4枚目のアルバム『Hello』に収録された曲です。
岡本真夜さんといえば大ヒット曲『TOMORROW』のイメージがあり、前向きでポップな印象がありますが、アルバム曲には違う顔の曲があります。
こちらはジャジーなピアノのサウンドに情感をのせた曲。
歌詞の内容は悲しみがありますが、何度も聴きたい1曲です。
君だけのStory岡本真夜30位

4枚目のベストアルバム「20th anniversary ALL TIME BEST ~ みんなの頑張るを応援する~」に収録されている曲で2015年に発売されました。
頑張る人、悩んでいる人の背中を押すようなポジティブソングになっており、心がスッと軽くなるような歌詞とサウンドになっています。


