緑黄色社会のカラオケ人気曲ランキング【2026】
カラオケの選曲で迷子になった経験はありませんか?
透明感と生命力が同居する緑黄色社会の楽曲は、歌う人の心も聴く人の胸も鮮やかに彩ってくれますよね。
長屋晴子さんの伸びやかな歌声に憧れてマイクを握る方も多いのではないでしょうか。
本記事では、緑黄色社会のカラオケ人気曲をランキング形式で紹介していきます。
定番のあの曲から、胸の奥が熱くなる名曲までそろっています。
ぜひあなたのレパートリーに加える1曲を見つけてくださいね。
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緑黄色社会のカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)
つづく緑黄色社会22位

誰かから受け取った温かい思いをまた次の誰かへと繋いでいく、温かいきずなを描いた楽曲です。
緑黄色社会による本作は2025年7月にリリース、NTTドコモ「ドコモ未来ミュージアム」CMソングに起用されました。
ボーカル長屋晴子さんのどこまでも澄んだ歌声と、穏やかさと力強さを合わせ持ったバンドサウンドが、未来へと続いていく希望をしっかり表現。
背中を押してほしいときに聴けば、きっと前向きな気持ちにさせてくれます!
またね緑黄色社会23位

緑黄色社会の『またね』は、そのキャッチーで覚えやすいメロディと心に響く歌詞で、10代の女性にピッタリの1曲です。
2016年に発表され、多くの人々に愛されてきました。
彼女たちの作品の中でも比較的キーが低めに設定されているため、歌いやすく楽しめます。
ドラマ性のある歌詞の内容は、カラオケの最後を締めくくるのにぴったりです。
ぜひとも感情を込めて歌ってみてくださいね!
ピンクブルー緑黄色社会24位

緑黄色社会の通算4作目のアルバム『pink blue』収録楽曲で、アルバムのリリースは2023年5月。
今回ご紹介するこの楽曲『ピンク ブルー』は、同アルバムのタイトルトラックとなっており、アルバムリリースに先駆けてMVが公開されました。
この楽曲をカラオケで歌う上で重要なのは、激しく複雑に上下するボーカルメロディをどこまで正確にトレースできるかに加え、ハイトーンから低音までパワフルで張りのある発声で歌えるかどうかに集約されてくると思います。
ややアップテンポ気味な曲調と相まって、歌うためのハードルはかなり高い楽曲だと思いますが、歌に自信のおありの方には、ぜひチャレンジしていただきたい一曲です。
いかに効率よく息を声に変換できるか?が重要になってくると思いますので、そのあたりも研究した上で、くれぐれも喉を痛めないように練習してくださいね。
一歩緑黄色社会25位

緑黄色社会の2020年のアルバム『SINGALONG』に収録されています。
ボーカルの長屋晴子さんの作詞作曲による切ないバラードです。
このアルバムの収録曲の中ではそこまで知られているわけでもなく、決してカラオケの定番曲という存在ではありません。
しかし、平易ながら印象的な言葉で作られた歌詞と、わかりやすく覚えやすい構成、高い声は地声を張り上げるタイプの声ではなく全てファルセットを使用し、難しいと敬遠されがちなバラードとしてはとっつきやすい作りの楽曲になっています。
言葉ではなく一歩という距離に託した思いを歌い上げててくださいね。
僕らはいきものだから緑黄色社会26位

男女混合の4人組ポップロックバンド、緑黄色社会。
ポップロックバンドと銘打ってはいますが、J-POPの特色が非常に強いバンドで、どの楽曲も歌いやすいものに仕上げられているのが特徴ですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『僕らはいきものだから』。
本作でもキャッチーな仕上がりが特徴です。
サビでファルセットが登場しますが、ファルセットに入るまでの準備がしっかり取れる楽曲なので、難しいというほどではありません。
10代女性なら問題なくファルセットを歌える方も多いでしょう。
冬の朝緑黄色社会27位

強がりと本音のあいだで揺れる心を、冬景色に乗せて描いた名バラード。
緑黄色社会が2020年にリリースしたアルバム『SINGALONG』の最後に収められたこの楽曲は、ボーカルの長屋晴子さんが大学時代に上京を意識しながら書き下ろした作品です。
寂しさを隠すために小さな嘘をつく自分と、それでも前へ進もうとする決意が交錯する歌詞に、ピアノとストリングスの繊細なアレンジが寄り添います。
一人暮らしを始めた方や、新しい環境で頑張っている方の心にそっと寄り添ってくれる1曲。
冬の夜、静かに自分と向き合いたいときにぜひ聴いてほしいウインターソングです。
夜祭音頭緑黄色社会28位

夏祭りのにぎわいを現代のポップスに見事に融合させた緑黄色社会の1曲。
2024年5月にリリースされた本作は、活気あふれるサウンドに思わず体が動いてしまう、バンド主催のイベントでも大人気の1楽曲です。
夏の思い出を振り返りたいときや、カラオケで場を盛り上げたいとき、この曲を選んでみてはいかがでしょうか。
みんなで一緒に歌って踊れば、きっと楽しい夏の1ページになりますよ!


