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SIAM SHADE の検索結果(71〜80)
Blah Blah BlahSiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。
シングルカットされた楽曲でもあります。
イントロから全編にわたり、呪文のように唱えられる「オナナナー」とのメロディーが耳に残るのが印象的です。
この楽曲もツーステップのやりやすい4つ打ち要素が取り入れられているものの、レゲエ特有のビートが融合。
唯一無二のSiMの世界観が強く表現された楽曲です。
面影シド

シドが約3年ぶりに手掛けた楽曲が、テレビアニメ『天官賜福 貮』の日本語吹替版オープニングテーマに起用されています。
本作は、遠く離れた二人の強い絆を描いた楽曲で、時間や空間を超えた永遠の愛を探求しています。
ボーカルのマオさんが作詞、ベーシストの明希さんが作曲を担当し、シドならではの音楽的進化が感じられる1曲。
2024年1月にリリースされたこの曲は、ファンへの愛と感謝が込められた作品となっており、アニメの幻想的な世界観も見事に表現しています。
愛を信じる力を忘れずにいたい、そんな気持ちにさせてくれる心に響く楽曲。
夜空を見上げながら聴くのがおすすめですよ。
Rosso & DrySiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。
このアルバムの中で唯一のバラード。
タイトルのRosso & Dryはチンザノ(ベルモット)のロッソとドライの2種類を混ぜたカクテルの名前から。
ゆっくりと耳にすることのできるサウンドと、メッセージ性の強い歌詞が印象的です。
泣き出した女と虚無感シド

オルゴールのような音で始まる曲で、色気のある曲です。
ライブでの明希のパフォーマンスは最高です。
マオにはめずらしく歌詞に俺と入っていて、男目線のかっこいい歌詞になっています。
ギターソロも色気のあるものとなっています。
LOVESICK~You Don’t Know~SIAM SHADE

SIAM SHADEから1曲。
曲の題名、「LOVESICK」とだけあって、恋の病に落ちてい1人の主人公の思いをつづったような歌詞です。
90年代のロックとだけあって、とても男臭いけど、すごく心に響いてくる曲だなと思います。
誰かが好きで仕方がない!
そんな方に聴いていただきたいおすすめの曲です。
FUCK iT ALLSiM

2010年10月リリースの1st Mini Album「LIVING IN PAiN」より最後を飾る楽曲。
イントロから高速2ビートで勢いをどんどん増していき、スカの要素、そしてラウドロック特有の縦ノリ、いろんな要素を混ぜ込み1曲に詰め込んだ現代のラウドロックの教科書のような楽曲に仕上がっています。
歌詞もかり政治的、社会的、音楽業界に警鐘を鳴らすような内容なので、こちらも合わせてチェックです。
GET iT OUTSiM

2016年5月リリースのCrossfaithとのコラボシングル「GET iT OUT」より。
「Red Bull AIR RACE CHIBA 2016」のテーマソングとしても起用。
世界的活動・活躍をしている関西が誇るメタルコアバンドCrossfaithとのコラボ曲。
SiMの持つ妖艶かつシンガロングしやすいサビのメロディと、Crossfaithの持つ力強いシャウトが見事にコラボレートされている。
