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The ROOTLESS の検索結果(111〜120)
Time bombFar From Perfect

2012年都内でカナダ人ボーカルとシンガポールからの帰国子女のギタリストを中心に結成。
ネイティブスピーカーによる英詞、ピアノやストリングスを織り交ぜたキャッチーで完成度の高い楽曲を武器に、日本のエモ・ポップロックシーンで注目を浴びつつあるバンド。
トワイライトGOING UNDER GROUND

インディーズシーンでの活躍をへて、2001年にシングル「グラフティー」でメジャーデビュー。
切なく爽やかなメロディで幅広い支持を集めています。
2005年には「トゥモロウズ ソング」をNHK「みんなのうた」に提供し、新境地を開拓しました。
響く都ROTTENGRAFFTY

京都出身の彼らは自らの故郷京都を響都と表します。
京都の街を紹介するような歌詞に京都のファンはうれしく感じるのではないでしょうか?
お祭りのような雰囲気の楽曲で、ライブでも定番のこの曲はファンも一丸となって楽しめる楽曲です。
2010年リリースの3rdアルバム「This World」に収録されています。
瞬きをする間にLOSTAGE

国内オルタナティブロックシーンでも、大変人気のあるLOSTAGE。
アングラな雰囲気、内省的な歌詞など、オルタナの特徴とされる要素で言うと、この記事で紹介しているほかのバンドよりも聴きやすい曲が多いかもしれません。
しかし、変に飾り立てることもなく心にグッと突き刺さるような楽曲たちは大変魅力的。
また、DIY精神が感じられる活動スタンスもファンを引きつける魅力の一つであります。
今回紹介するバンドはどれもそうですが、LOSTAGEもやはりライブに行って目の前でパフォーマンスを感じたいバンドの一つです。
Ruthlesssomething corporate

アメリカで結成されたバンドです。
19歳にして天才といわれた、アンドリュー・マクマホンが率いています。
この曲は彼らの2枚目のアルバム「ノース」に収録されています。
「無慈悲な」というタイトル通り、救いのない悲しい詞が美しいメロディによって癒しに変わっています。
Sun ForeverThe BONEZ

2nd Album「Astronaut」収録曲。
この曲はとんでもなく歌詞が切ないです。
亡くなったPTPのKに向けて作られた楽曲です。
Kがたくさんの人から愛されていたことと、JESSEのたくさんの想いが詰まったまちがいのない名曲です!
ONENESSRoselia

エモーショナルなロックテイストはそのままに歌詞もかっこいいと評判の4枚目のシングル。
遠藤ゆりかのベースがいい味を出しています。
夢、愛、未来は人には不可欠なもので、そのようなものを信じて仲間は一つになる的な歌詞の世界はすてきです。
ちなみに楽曲名『ONENESS』とは調和、一致の意味です。
