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The Ramones の検索結果(141〜150)
Where did his eye go?The Dickies

アルバム「DAWN OF THE DICKIES」収録。
サンフランシスコ出身の五人組。
ポップコーンが弾けるようなポップでファンなサウンドで聴く者を魅了します。
何度かメンバーの死はありましたが、結成して40年を経過してなおまだまだ健在のバンドです。
バンドやめろ日本マドンナ

ラモーンズのように荒々しくシンプルに、日々のすべてをぶっとばせる女性パンクバンド、「日本マドンナ」。
タイトルの通りのメッセージが心の叫びをどストレートに届け、爆音が心に響く一曲です。
パンクロックというジャンルの開放感は性別も国籍も関係なく、もっとも自由でわかりやすく、みんなのものだと再確認させられる正真正銘のパンクバンドです。
LolaThe Raincoats

79年デビューした、いわゆるポストパンク世代の中では実力・人気でトップを走ったガールズトリオ。
音楽性の高さはジョン・ライドンやカート・コバーンも絶賛したほど。
84年解散、94年再結成し、10年にはなんと奇跡の初来日も果たしました
Speak OutBold

88年に発表されたアルバム「Looking Back」収録。
80年代にニューヨークで結成されたストレートエッジ系バンドです。
Criple Youthというバンドのメンバーで構成されていて、SxE系のバンドらしくスピードで押しまくるサウンドが特徴です。
I Love YouT.Love

94年発表のアルバム「I Love You」収録。
82年にポーランドで結成された6人組。
元々はパンクバンドとして出発しましたが、徐々にレゲエやポップ要素を取り入れたサウンドをプレイするようになりました。
Wild In The StreetCircle Jerks

ハードコアパンクシーンの先駆者として、1979年にロサンゼルスで結成されたサークル・ジャークス。
元ブラック・フラッグのキース・モリスさんとレッド・クロスのグレッグ・ヘットソンさんを中心に活動を開始し、1980年にデビューアルバム『Group Sex』をリリースしました。
政治的なメッセージを込めた歌詞と攻撃的なサウンドで知られ、特に1982年のアルバム『Wild in the Streets』は、スケートとサーフィンのコミュニティから絶大な支持を集めました。
1990年に一度解散しましたが、その後も再結成と活動休止を繰り返し、2019年にはデビュー40周年を記念して再び活動を再開。
パンクロックの歴史に大きな足跡を残した彼らの音楽は、今もなお多くのファンを魅了し続けています。
AbuseRipcord

87年発表のアルバム「Defiance Of Power」収録。
84年に結成されたイギリス出身の4人組。
アメリカのスラッシュパンクバンドに影響を受けた超高速のハードコアサウンドをプレイしています。
ただアメリカのバンドと違う重々しさが特徴です。
