RAG Music
素敵な音楽

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

Steve Khan の検索結果(161〜170)

Johnny Marr

The Smiths – Still Ill live on the Tube 1984
Johnny Marr

UKのオルタナ、インディーロック系の先駆者である、The Smithのギタリストとして有名な、ジョニー・マーさん。

フェンダーのジャガーを使用していることが多いですが、The Smithの時代はリッケンバッカーや、ES-335などのセミアコを使っていることも多くありました。

Richie Kotzen

Richie Kotzen ‘Riot’ Official Music Video
Richie Kotzen

ブルース的なフィーリングと、確かな速弾きテクニックをあわせ持つ人気ギタリストがリッチー・コッツェンさんです。

メタル的な弾きまくりのイメージはありませんが、彼の演奏からは至るところにテクニカルな要素が感じられます。

日本ではポール・ギルバートさんの後任として加入したMR.BIGでの活動が知られていますね。

ベーシストのビリー・シーンさん、ドラマーのマイク・ポートノイさんと共に結成したバンドであるザ・ワイナリー・ドッグスや、自身のソロプロジェクトではボーカルとしての歌声も披露しています。

AntimatterGeorge Bellas

シカゴ出身の超絶技巧派。

いわゆるイングェイ・マルムスティーンフォロワーのネオクラシカル派ですが、イングェイとは少し趣の違うプレイながら、速さと正確性はひけをとっていないところが凄いです。

コンポーザーとしても高く評価されています。

GravitonsGeroge Bellas

超絶ギターソロが、クオリティーの高い曲の中で暴れまくるといったインストナンバーです。

この手のギターリストにしては、ギターサウンドの歪みが抑えられていてクリアです。

しっかりテクニックがあるからこそ、このサウンドで勝負できるという自信も伺える、とても素晴らしいナンバーです。

SoothsayerBuckethead

一時期はガンズ・アンド・ローゼズのメンバーとしても活動したギタリスト、バケットヘッドさん。

白い仮面とバケツを被った異様なルックスでありながら、その幅広いジャンルを弾きこなすテクニックにより高く評価されています。

その反面、ソロでヌンチャクを振り回したりロボットダンスを披露したりするなど、そのルックスと相まったエキセントリックなパフォーマンスでもファンを魅了しています。

また、エフェクトを効果的に使った奏法を多用するなど、リスナーを飽きさせないギタープレイがトレードマークのギタリストです。

GigantactisMark Lettieri

ギタリスト、マークレッティエリのギターソロナンバー。

もうめちゃくちゃにテクニカルなのはもちろんのこと、メロディがどのフレーズもキャッチーなのが素晴らしいです。

ギターとそのほか、シンセサイザーであったり、タンバリンであったり、ドラムであったり、からみ合せ方も絶品で聴きごたえのある楽曲となっています。

個人的にはスネアの乾いた音が大好物です!

RISE TO GLORY -8118-高崎晃

LOUDNESS World Tour 2018 RISE TO GLORY METAL WEEKEND
RISE TO GLORY -8118-高崎晃

その強面からは想像もつきませんが、デビュー当時はアイドル路線のロックバンド・レイジーに所属し、現在ではメタルバンド・LOUDNESSのギタリストを務めるのが高崎晃さんです。

1980年代に世界進出を果たした際には、アメリカのチャートであるビルボートTOP100において日本人としては異例のランキング入りを果たし、また「世界で最も成功したメタルバンド」と言われるメタリカから加入オファーがきたほど、その実力は折り紙付きでした。

ボスハンドを駆使したタッピングによる圧巻の速弾きプレイがトレードマーク。

速弾きギタリストとして世界的に有名なMr.Bigのポール・ギルバートさんも、高崎晃から影響を受けたと公言するなど、日本人のみならず海外のギタリストにも大きな影響と衝撃を与えたギタリストです。