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Griff の検索結果(1〜10)
リワインド

ノーズを持ち上げつつ先行方向に背中が向くように回転、板を元の位置に戻しながら着地するというトリックです。
板を90度回転させて元の位置に戻すという動きを練習してから、ノーズのかち上げを加えていくという流れがオススメですよ。
上半身をひねってそこに板を合わせていくようなイメージで、上半身から下半身への力を伝えるスピードを意識していきましょう。
あとはそこにノーズを持ち上げる力を加えれば完成、後ろ足への力の加え方、軸が崩れないような角度も重要なポイントですね。
ノーズプレス

ノーズプレスとは、ボードのノーズ側を雪面に付けて、ボードを斜めに傾けた状態で保持するトリックです。
テールプレスと同様、さまざまなトリックの基礎となります。
押さえるべきポイントは、ノーズ側に重心を移すときに、上半身を傾けないようにしましょう。
体重がノーズ側に乗らなくなってしまいます。
上半身は垂直を保ち、肩のラインと目線を水平にすると、上半身は傾きませんよ。
また、テール側の足の土踏まずを踏むように意識すると、より強くしならせられます。
ぜひ試してみてください!
ドライブスピン

体をひねる力を板に伝えてその場で勢いよく回転させるようにして滑らすテクニックです。
滑走の状態でおこなうと進行方向の力も加わるので、平らな場所で練習して滑走に挑戦するパターンがオススメですよ。
体をひねった時にどちらの方向に板が回るのかをつかむことが大切で、逆方向に力を加えてから回転方向に体をひねり、その力を板へと伝えていきます。
足への体重のかけ方でどちらにブレーキがかかるのかも意識して、足裏の角度や力の切り替えでスムーズな回転を目指していきましょう。
Griff の検索結果(11〜20)
バックサイド180

進行方向に対して後ろ向きの回転を加えて飛び上がり、板を180度回転させて着地するトリックです。
つま先ターンの姿勢を作り、そこからターンの流れへと展開、オーリーのはじき方で飛び上がって体の向きを変えます。
回転に向けて力を加えるためには目線の位置も重要で、怖がらずに目線を移動させることが体の回転力にもつながりますよ。
オーリーのはじき方だと引っ掛かってしまうという場合には両足ジャンプから徐々に体の動きを慣れていくパターンもオススメです。
ソネ

体重の移動や体のひねりを加えながら、テールを回転させつつ浮かび上がるようなトリックですね。
逆方向に体をひねりつつ足にタメを作る先行動作から回転方向に力を加えるドライブの回転の中で、板に力を伝えつつ浮かびあがる展開ですね。
回転の中で板を弾くため、しっかりとどちらの向きに滑っているのかをつかみつつ、どちらの足を弾くかもしっかりと意識しましょう。
片方の足を軸にし続けると、回転がぎこちなくなり引っ掛かりもできてしまうので体重の移動なども大切なポイントですね。
075GRAFFITYROTTENGRAFFTY

2002年リリースの2枚目のミニアルバム「GRIND VIBES」に収録されている楽曲です。
普段のロットンとはまた違った雰囲気の楽曲で、自然と体を揺らしたくなるようなグルービーな1曲です。
いつものような攻撃的なサウンドとはまた違った一面が見られます。
グライダー

飛行機のようにビューンと飛ぶ「グライダー」という技です。
見た目にもハデで、とてもかっこいいですよね!
鉄棒の上に両足を乗せ、おしりを後ろに下げて前に飛ぶ、というのが一連の流れです。
足を乗せる際に鉄棒の上でしっかりバランスをとるのが、最初のポイント。
そしておしりを下げた後は、おしりが鉄棒のちょうど真下を通るあたりで足を鉄棒から離し、前に飛び出しましょう。
鉄棒の上での足は開脚するパターンと、手と手の間に足を入れる、閉脚のパターンがあります。
また、降りる際に体をくるっとひねるパターンもあるので、ぜひ全種試してみてくださいね!
