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BUDDHA BRAND の検索結果(11〜20)
真善美BRAHMAN

人間の理想として考えうる最大の価値を意味する、タイトルからすでに強いメッセージ性を放っている楽曲。
7thアルバム『梵唄 -bonbai-』のオープニングを飾っている楽曲で、人生の価値や意味、自分が何を求め何を成すべきなのかという、人間にとっての普遍的なテーマが胸に突き刺さりますよね。
クリーンギターのアルペジオから疾走感のあるシャッフルビートの曲調に代わり、たたきつけてくるような問いかけが心に響く、短い中にBRAHMANの世界観や音楽性を凝縮したような楽曲です。
ARTMANBRAHMAN

1995年に制作されたデモテープ「BRAHMAN」に収録されている1曲です。
彼らの燃え上がる初期衝動がそのまま伝わってきます。
「ARTMAN」というタイトルですが、もともとはバンド名候補でした。
怪しさを感じさせるようなギターフレーズが印象的。
Circle BackBRAHMAN

アルバム「THE MIDDLE WAY」に収録されたBRAHMANの楽曲。
2004年9月29日リリース。
「原罪、征討、侵攻、横暴、投身、騒々、殺生、革新、抗争、強要、中傷、集結」などの、直接的でインパクトの強い言葉をマシンガンのようにたたきこむボーカルに圧倒されます。
A WHITE DEEP MORNINGBRAHMAN

3rdフルアルバム「THE MIDDLE WAY」収録。
MVはボーカルのTOSHI-LOWであり女優のりょうが出演し、化粧品のCMにも使用されています。
英詞と日本詞両方で構成され、どこか切なさの残るBRAHMANでは珍しい曲です。
ROOTS OF TREEBRAHMAN

ドラムのRONZIはハイハットにタンバリンをセットしているので、ハイハットを踏みながらタンバリンが静かに響くイントロから始まり、ギターのKOHKIのコーラスエフェクターが掛かった独特な響きのフレーズが心地良い1曲。
ライブでは中盤以降のラストスパート前に落ち着かせるタイミングで起用されることが多い。
天馬空を行くBRAHMAN

2018年2月7日にリリースされた、BRAHMANの7枚目のアルバム「梵唄」。
その11番目に収録されています。
どことなく昭和歌謡の匂いがあります。
己を鼓舞する決起の歌。
二の足を踏んでいる方や、士気が下がっているときなどには、とくにオススメの1曲です。
BUDDHA BRAND の検索結果(21〜30)
WE ARE HEREBRAHMAN & EGO-WRAPPIN’

2010年5月19日発売、EGO-WRAPPIN’とのコラボレーションシングル「SURE SHOT」にしゅうろくされています。
一見異色の、それでいて夢のような組み合わせですが、ライブバンドならではの双方の良さが、しっかりと合わさった仕上りとなっています。
