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BUDDHA BRAND の検索結果(21〜30)

HIGH COMPASSIONBRAHMAN

2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。

本曲はその9番目に収録されています。

サビで、合いの手のように入る、入魂のシャウトが魅力的。

また、それとは対照的に抜けた感じで繰り返される「No power」のリフレインもオシャレです。

全編英語歌詞による、超クールな1曲。

AFTER-SENSATIONBRAHMAN

2018年2月7日にリリースされた、BRAHMANの7枚目のアルバム「梵唄」。

その4番目に収録されています。

ノリの良いハードコアパンクロック。

と思いきや、それだけでは終わらせません。

予測可能なようでいて予測不可能な展開がめちゃくちゃカッコいい1曲です。

THERE’S NO SHORTER WAY IN THIS LIFEBRAHMAN

「人生に近道なし」とでも訳せそうなタイトル。

ミドルテンポのけだるい雰囲気で始まり、サビでは一気にBPMが2倍のツービートに早変わり。

そして中盤にはスカパートも登場します。

まさに緩急自在。

下の方でうなっているベースラインがこれまた渋いですね。

The VoidBRAHMAN

3枚目のアルバム『THE MIDDLE WAY』の1曲目に収録されている『The Void』。

開始わずか15秒ほどで胸をつかまれる他にはないエスニックなギターの音色、そして圧倒的なTOSHI-LOWさんの熱量あふれるボーカル、聴いたときは衝撃が走りました。

静と動が混在する楽曲の展開、独特の世界観でつづられる深みのある歌詞、これがまさにブラフマンの持ち味ですね。

とくにオールドファンに愛され続ける不朽の名作です。

WASTENEW!BRAHMAN

通算7作目のアルバム『viraha』のラストを締めくくった楽曲。

TOSHI-LOWさんと細美武士さんが歌詞を共作、そして細美さんがコーラスとしても参加していることでも話題になりました。

ハードコア色の強いストレートなサウンドが、バンドの歴史と衝動を感じさせます。

彼らの熱量が圧縮されていますので、ぜひそのパワーをご自身で体感してみてください。

今夜BRAHMAN

8thシングルとして発表され、7thアルバム『梵唄 -bonbai-』にも収録されている、ゆったりとしたシャッフルビートが心地いい楽曲。

映画「あゝ、荒野」の主題歌として起用されている楽曲で、BRAHMANのイメージにあるミクスチャーサウンドや民族音楽といった音楽性のどちらとも違う、シンプルでありながら美しいメロディーが心に染みるナンバーです。

また、ロックバンド・ELLEGARDENなどで活躍する細美武士さんをゲストボーカルに迎えていることでも、ファンとしてはたまらない仕上がりになっているロックチューンです。

Far FromBRAHMAN

2004年9月29日にリリースされた、BRAHMANの3枚目のアルバム「THE MIDDLE WAY」。

オリコン初登場3位と好スタートを切りました。

本曲はそのアルバムの6曲目に収録されています。

ギターとドラムの伴奏がひたすらかっこいい。

その中で真っすぐに歌唱する姿勢もまたすてきな楽曲です。