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Johnny Alf の検索結果(21〜30)
さよならはさりげなくTHE ALFEE

1979年に発売された、「TIME AND TIDE」というアルバムに入っている曲です。
さよならを題材にした曲でありながら、ラテンフレイバーがちりばめられた、陽気な曲にしあがっています。
このアルバムにはフォーク志向の曲が比較的たくさん入っているのですが、この曲はその中でもポップで、この後のアルフィーを予期させます。
至上の愛THE ALFEE

数あるアルフィーの曲の中で、一番ロマンティックで、セクシーで、かつメロディアスな曲だと言って良いでしょう。
女性ファンに大人気の一押しのバラードです。
個人的に一番好きな曲かもしれません。
大人の恋を、高見沢さんが切なく、美しく熱唱します。
Long Blond HairJohnny Powers

1958年にリリースされた、Johnny Powersのヒット曲です。
ワイルドでセクシーなボーカルとダーティーなサウンドで迫ってきます。
後のサイコビリーに通ずるものがあり、ギタープレイなども聴き応え十分です。
星空のディスタンスTHE ALFEE

無名に近かったアルフィーが、メリーアンでブレイクしましたね。
メリーアンがきっかけで超有名アーティストとして世の中に知られることになったのですが、この、星空のディスタンスは、ブレイク後のシングル第二弾です。
3人の美しいハーモニーが印象的な曲です。
Poetry In MotionJohnny Tillotson

ジョニー・テロットソンさんが1960年にリリースし、全米2位を獲得した大ヒット曲です。
リリースから4年後の1964年に、やっと日本で邦題『ポエトリー』として発売されました。
オールディーズの良さをしみじみと感じることのできる素晴らしい一曲です。
The MessageJohnny Griffin

ウエストコースト・ジャズでは聴くことができないような、たいへんい熱くハードな演奏をしたのが、テナー・サックス奏者のジョニー・グリフィンでした。
彼のニックネームであった「リトル・ジャイアント」というアルバムに収められたこのナンバーも、ハードバップの名曲のひとつです。
鋼鉄の巨人THE ALFEE

まだ、ハードロックバンドが日本にいなかった頃、最初にハードロックをやったのは実はアルフィーじゃないかと思っています。
鋼鉄の巨人は、桜井さんのボーカルがとても力強い名曲です。
当時の桜井さんがヘビーメタルっぽい衣装でプロモーションビデオに出ていて、とても印象的でした。
