Hey! Say! JUMPのおすすめ曲。ファンが何度も聴き返す珠玉の楽曲を厳選
デビュー以来、キャッチーなポップスからしっとりとしたバラードまで幅広い楽曲を届けてきたHey! Say! JUMP。
「気になっているけれど、どの曲から聴けばいいんだろう?」と迷っている方も多いのではないでしょうか?
実はHey! Say! JUMPの楽曲には、一度耳にすると忘れられないメロディや心に染みる歌詞がぎゅっと詰まったものがたくさんあるんです。
この記事では、Hey! Say! JUMPのおすすめ曲をたっぷりご紹介しています。
聴けばきっと、お気に入りの一曲に出会えるはずですよ!
- 胸キュン必至!Hey! Say! JUMPの厳選おすすめ&隠れた名曲
- Snow Manのおすすめ曲・ファンが何度も聴きたくなる名曲集
- SixTONESのおすすめ曲を厳選。ファンが何度も聴きたくなる名曲
- Travis Japanのおすすめ曲・聴くほどハマる人気曲はこれ
- なにわ男子のおすすめ曲・人気曲。心に響くナンバーを厳選
- 【ジャニーズの人気曲】オタクもライトリスナーも必聴のジャニーズ名曲
- 超ときめき宣伝部のおすすめ曲。聴けばハマる珠玉の楽曲を厳選
- 【ジャニーズの名曲】カラオケで盛り上がること間違いなしの人気曲を厳選!
- 日向坂46のおすすめ曲・心に残る人気曲を一挙ご紹介
- 心震えるDOMOTOのおすすめ曲。魂を揺さぶる珠玉のメロディ
- 僕が見たかった青空のおすすめ曲。心に残る珠玉のナンバーを深掘り
- =LOVEのおすすめ曲。胸が鳴る珠玉の王道アイドルソング
- King & Princeのおすすめ曲。カラオケで歌いたい人気楽曲を厳選
Hey! Say! JUMPのおすすめ曲。ファンが何度も聴き返す珠玉の楽曲を厳選(11〜20)
Snow WhiteHey! Say! JUMP

「音楽×童話」というユニークなテーマを掲げたアルバム『Fab! -Music speaks.-』に収録されている、Hey! Say! JUMPの珠玉のウィンターバラード。
2020年12月に発売された本作は、人気シンガーソングライターの清水翔太さんが作詞作曲を手がけたことでも話題になりました。
『白雪姫』をモチーフに描かれており、凍えるような寒さと心を溶かすような温かさが同居するロマンチックな世界観がステキなんですよね。
大切な人を思い浮かべながらしっとりと歌い上げたいときにぴったりです。
RUN THIS WORLDHey! Say! JUMP

Hey! Say! JUMPのメンバーが出演し、2025年の有馬記念の告知をおこなうCMです。
Hey! Say! JUMPのメンバーたちが映されたMVのような映像と競走馬たちの映像が交互に映され、Hey! Say! JUMPのファンの間でも話題になりました。
今回のCMに起用されている楽曲は2025年11月にリリースされたアルバム『S say』に収録された『RUN THIS WORLD』。
ミドルテンポの爽やかな楽曲に、「前を向いて突き進んでいこう」と勇気がもらえるような歌詞が印象的ですね。
ラブレターHey! Say! JUMP

恋に一歩踏み出せないもどかしさと、相手を思う純粋な気持ちを描いたバラードです。
ピアノとストリングスの繊細な音色に乗せて歌声をリレーしていく構成は、揺れ動く心の機微を丁寧になぞっているようです。
話しかける勇気はないけれど、あふれる思いを手紙に託そうとする姿に、胸を締めつけられる人も多いのではないでしょうか。
2025年5月に発売されたシングル『encore』通常盤収録のカップリング曲です。
表題曲がドラマ主題歌として話題となるなか、隠れた名曲としてファンの心をつかみました。
静かに誰かを思い続けたい夜に寄り添ってくれる本作。
なかなか素直になれない片思い中の方に、ぜひ聴いてみてほしい作品です。
Baby I Love YouHey! Say! JUMP

2016年12月に発売されたシングル『Give Me Love』の通常盤に収録されたこちらのカップリングは、新年のご挨拶ソングとして制作されたナンバーです。
歌詞では年の瀬の街の情景から始まり、大切な人への愛情と「これからもずっと」という継続の意志が真っ直ぐに歌われており、ダンサブルなメロディーとメンバーのコーラスワークがポジティブな熱量を高めていきます。
同窓会や新年会で久しぶりに会う友達や仲間へ、感謝の気持ちと変わらぬ絆を届けたいときにぴったり。
一年の節目に「ありがとう、これからもよろしく」と伝えられる、温かくて前向きになれる1曲です。
SymphonyHey! Say! JUMP

2025年11月リリースのアルバム『S say』に収録されたリード曲で、ストリングス、ピアノを軸にした、サウンド面における圧倒的なスケール感が魅力です。
辻村有記さんと伊藤賢さんのコンビが生み出した、クラシカルな音像とダンサンブルなビートの融合は圧巻。
歌詞のどこか影のある雰囲気にもひかれますね。
ぜひ聴いてほしい、シンフォニックなダンスナンバーです。


