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LAUGHIN\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\’ NOSE の検索結果(11〜20)
写真で福笑い

写真を使った福笑いで遊んでみましょう!
A4サイズで人物写真の顔をちょっと加工して福笑いを作ってみましょう。
顔のパーツは切り抜き、顔は塗りつぶしなどでのっぺらぼうになったものを用意して楽しみます。
みなさんが昔好きだった俳優や歌手の写真で作ってみても盛り上がるかも?
歴史上の人物の写真などで楽しむのもいいですよね。
目隠しをしていなくてもなぜかおもしろい顔ができてしまうリアルな写真の福笑い、みなさん大爆笑になることまちがいなしですね!
リアル福笑い

福笑いといえば、顔の輪郭が描かれた台紙に顔のパーツを並べていきますよね。
このアイデアでは、その福笑いを人の顔でやってしまおうというアイデアです。
どういうことかというと、台紙のかわりに人の顔を使うんです!
紙に目、鼻、口、眉毛の絵を描いて、パーツごとにカットしたら裏面に両面テープを貼り付けます。
あとはそれを使って人の顔面で福笑いをするだけです!
そう何度も楽しめるアイデアではありませんが、宴会の余興にすると盛り上がりそう。
パーツは人の顔の大きさに合わせて作ってくださいね。
サンタの福笑い

「笑う門には福来る」という言葉がありよね。
その言葉の通り、「お正月からみんなで笑うと縁起がいい」と福笑いの遊びが定着したという説もあります。
クリスマスシーズンが近いなら、サンタクロースの福笑いもいいですね。
紙類で作る定番のものもいいのですが、時間に余裕がある方は「3Dサンタ福笑い」を作ってみませんか。
ひげは綿で、眉毛はフェルトで、目はピンポン玉で……とパーツをすべて立体的なもので作るんです。
ちょっと趣向の変わった福笑いも楽しそうですよ。
お殿様の福笑い

ひょっとこやおかめは普通すぎる、ちょっと変わった福笑いを、と考えているならお殿様の顔で福笑いをやってみるというのはどうでしょうか?
和のテイスト、和風な福笑いをと思っているならお殿様はピッタリです。
昔話や時代劇などに出てくる、ちょんまげ姿のお殿様。
イラストにもしやすいですよね。
志村けんさんがやっていた志村さんを代表するキャラクターである「バカ殿様」のようにちょっとおもしろいお顔で作ってみるのもきっと楽しいはずです!
動物の福笑い

かわいいイラストを使った、動物の顔で福笑いをしてみましょう!
うさぎやクマ、身近な犬や猫などいくつかの動物の種類を用意して好きなものを選んで遊んでもいいですよね。
動物の福笑い、しかも数種類用意すればお正月じゃなくても普段からちょっと空き時間がある時にも遊びやすいのではないでしょうか。
動物によって耳の形や位置も違うので耳も福笑いのパーツとして楽しんでみるのもいいかも?
小さなお子さんも一緒に遊べる福笑いです。
自画像福笑い

福笑いのお顔といえばおかめが定番ですが、せっかく自分たちで手作りするのであれば、自画像をベースにした福笑いはいかがでしょうか?
まずは輪郭や髪の毛などを画用紙に書き、目、鼻、口、眉毛など、福笑いで使用するパーツは別の紙に書きます。
このとき、パーツを書く髪を輪郭を書いた髪の上に置いて書くとサイズ感を合わせやすいのでオススメです。
パーツが書けたらハサミで切り抜いて完成。
出来上がったら自分の顔をうまく作れるかどうか、福笑いにチャレンジしてみてくださいね。
LAUGHIN\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\’ NOSE の検索結果(21〜30)
うさぎの福笑い

うさぎをモチーフにした福笑いをご紹介しますね。
このアイデアはうさぎのイラストを、顔と体、顔のパーツに分けて印刷し、それを薄いダンボールに貼り付けて作っていますよ。
印刷が難しい方は、手書きで描いたり、キャラクター化されたうさぎの塗り絵を買ってきて、それを使って作っても良いでしょう。
とてもシンプルな福笑いですが、パーツの向きが少し違うだけでみんなで笑える表情になります。
対比できるよう、正解の顔も用意しておいてくださいね!

