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夫婦でほっこり の検索結果(21〜30)
ダンナとは コロナ前から ディスタンス
社会的な言葉をうまく私生活に持ち込んだ、時事性とユーモアが融合した作品です。
コロナ禍で一気に広まったソーシャルディスタンスという言葉を使いながら、「うちはその前から距離あったし」と軽く突き放す。
この冷静さとツッコミの温度差が面白いところ。
また、その距離感が冷え切った関係とも、ちょうどいい間合いとも読めるところがポイント。
近づきすぎないからこそ保てる平和、という含みも感じられます。
言い切りの三行がテンポよく、軽いノリでありながら、夫婦の歴史まで想像させる余韻を残す一句です。
電車
ふたりでお出かけをするといった状況では、交通機関を使うことも多いですよね。
車内の風景と、その時に抱いていた幸せな気持ちが結びついているというパターンもあるかと思います。
そんな日常の幸せが伝わってくるような、電車に乗っている姿を映したような写真です。
自分たち以外にも人がいるという状況なので、強い愛情をアピールする写真ではありませんが、よりそい方などによって、小さな愛情やささやかな幸せが表現されています。
なにげないシーンを切り取った写真ということで、愛情を少しずつ積み重ねている様子が伝わってくるような内容ですね。
おそろい
ふたりでおそろいのものを身に着けているという光景は、愛情や信頼関係を表現するのには定番ですよね。
そんなおそろいをテーマにした写真で、つながりの強さを表現してみましょう。
どの部分をおそろいにするのかが重要なポイントで、おそろいの比率によって印象が大きく変わってきます。
全身をおそろいでまとめれば、おさえきれないほどの強烈な愛情、部分的なさりげないおそろいなら、秘めた愛情のようなイメージが伝わってきますね。
おそろいであることを明記せずに、共通するワンポイントを身に着けている写真なら、気づいたときのおどろきも演出されそうですね。
マッチの火を二人で見つめる
中央にマッチの火を置き、その日をふたりで見つめているような写真です。
マッチの火が持つ独特な明るさが世界観を演出する大きなポイントで、火を見つめるふたりの顔をささやかに照らしています。
はかなさも伝わってくるような火を見つめている様子から、愛情を静かにかみしめているようなイメージも伝わりますね。
どのような表情を見せるのかも重要で、無表情に近いものだと思い出を振り返る様子、おだやかな表情だと幸せを実感している様子が表現されるのではないでしょうか。
火を見つめる角度の違いでふたりの身長も伝わってきますね。
好きなところしりとり

ヒマつぶしの定番といえばしりとりですよね。
子供から大人まで、いつでもどこでも誰とでもできちゃう、それがしりとり。
そんなしりとりもカップルならではのしりとりとして遊んでみるというのはどうでしょうか?
その名も「好きなところしりとり」。
相手の好きなところをしりとりとして言っていきましょう!
普段は照れ屋で好きなところとか言ってくれない、という彼氏や彼女にもぜひやってもらいましょう!
詰まってしまってもケンカにならないように注意です(笑)。
別洗い されていたとは 露知らず
夫婦で洗濯ものを分けたいと考えていたり、実際に分けている方もいるのではないでしょうか?
今まで一緒に洗っていたかと思っていたのに、分けられていることを知るとショックを受ける場合もありますよね。
夫婦の距離の取り方はそれぞれなので、これが正しいという解答はありません。
また、洗濯は日常の中の一つにしか過ぎないので、これで全てが決まるわけでもありません。
洗濯が別だからといって、特別なにか起きないようなら、笑い話の一つにしてみるのも手ですよ。
足ツボNGワード

おうちでお互いにマッサージをする、というカップルも多いのでは?
特に足の裏って素人がマッサージしてもめちゃくちゃ痛い、体のどこが悪いの?と思うほど激痛が走りますよね……。
逆に全然痛くないですけど?という方も。
足ツボマッサージにつきものと言えば「痛い!」という言葉だと思うのですがその「痛い」を言ってしまうと罰ゲームというのをやってみてはどうでしょうか。
痛い上にまだ罰ゲームもあるの?という感じですが(笑)。
「痛い」以外にも「やめて」などいくつかNGワードを決めておいてもいいですね。

