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THE BACK HORN の検索結果(1〜10)
その先へThe Back Horn

2015年にリリースされた23枚目のシングルから。
言葉数を詰め込んだAメロのメロディーと伸びやかなサビのメロディーとの対比が、とてもユニークな楽曲。
THE BACK HORNならではのサウンドに仕上がっています。
ヒガンバナThe Back Horn

バクホンの略称で知られ、「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」というテーマとともに活動している4人組ロックバンド、THE BACK HORN。
2022年2月2日にリリースされたデジタルシングル曲『ヒガンバナ』は、ヒステリックなギターサウンドをフィーチャーした疾走感のあるアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。
キーが低く音域も広くありませんが、疾走感のあるビートに乗り遅れてしまわないよう注意しましょう。
静と動を繰り返すアレンジが激しい抑揚を生み出している、クールなロックチューンです。
ザクロThe Back Horn

インディーズ時代にリリースされた音源から。
土俗的な暗めの雰囲気が全体的に漂っていますが、サビでの歌声がその雰囲気を切り裂いてくれます。
どこか民族音楽的なギターの音色もインディーズ時代の特徴だと思います。
THE BACK HORN の検索結果(11〜20)
バトルイマThe Back Horn

2013年に発売された21thシングル。
曲名通りの熱い戦いが頭に浮かぶまさに戦場の歌といった曲です。
コーラス部分も多くライブなどでは歌って叫んでそのTHE BACK HORN熱い魂を心に刻み込みましょう。
シンメトリーThe Back Horn

2014年2月19日発売のシングルで曲名はシンメトリーです。
前作のバトルイマより、たったの5ヶ月の発売で制作意欲の凄さが、わかります。
カップリングには松任谷由美の春よ、来いのカバーが収録されています。
レーベルはSPEEDSTAR RECORDSです。
イントロからメロからサビに向かって段々と盛り上がってき、特にドラムのテンポがむちゃくちゃ、かっこよく聴き惚れていました。
個人的にはこれからの季節にやってくる夏始めらへんに聴きたい一曲です。
新世界The Back Horn

2000年のインディーズ時代にリリースされたアルバムから。
アコースティックバージョンをご紹介します。
自問自答をするような歌詞と、切なさと思いの熱さや力強さが伝わるメロディーラインがとても心にしみてくる楽曲です。
ファイティンングマンブルースThe Back Horn

メジャー5thアルバム「太陽の中の生活」収録。
ヘヴィなビートに強烈なベースのアタックが乗った導入-Aメロが印象的。
彼らの「ドロドロ」が詰め込まれています。
労働に身を粉にする男たちを描いた退廃的な歌詞も特徴的です。

